2021.06.13 13:370613 なんとなく眠りたくなくて、久しぶりに自分のきもちをアウトプットしたくて スマートフォンの画面上、筆を走らせてみる🍃 2021年になった、自分も今年で23歳になる あの頃と今とで何が変わったかなとおもうと、その全てが変わったように思える リップの減りが遅くなった 会う人の顔の半分はほとんど見えなくなった 手帳には空白欄が増えた ライブ数週間前を告げるお知ら...
2020.03.08 15:00氷解く弥生 拝啓 みんゆんぎさん いかがお過ごしですか わたしは何とか元気にやっています ビルの隙間を泳ぐ風の鋭さがほんの少しまあるくなったように感じる弥生 寒くなるとより一層縮こまってしまうあなたの背中も、おかげでほんの少し伸びたかな、なんて🐈 あなたに出会うまでのわたしは、 別ればかり生まれる3月は切ないだけだと思ってた けれど今ではこんなにも愛おしい季節になっ...
2019.05.19 15:19 やりたいこともなく、夢もなく、自分の行先すらわからなくて、好きな人達と笑ってる事以外なんにも生きがいを見いだせなかったような過去のわたしにとって、なによりも強くて大きい支柱でいてくれたこと、そんな自分を変えようと思わせてくれたこと、そんな自分も含めて、自分を愛そうと思わせてくれたこと わたしができないかわりに、たくさんたくさん夢を叶える姿を見せてくれている...
2019.04.17 10:22 みんゆんぎさん、いかがお過ごしですか。 あなたへの気持ちに折り合いをつけてから、実は1ヶ月ちょっとが経ったよ。それがどんなものかは具体的に語るつもりなんてないけれど、うん、1ヶ月経ってみて思うのは、ゆんぎさんへの根本的な想いは何も変わらないということ。実際に極端に生活が変わったのは2週間くらいだし、周りから見たら何も変わってないかもしれないし、長い目で見て...
2019.03.30 12:12 世界を変える方法はただ二つ、「革命家になること」と、「世界を肯定的に見つめること」。 ナムジュンは、僕が今できる役割は後者だと言っていたけれど、あなたは私たちにとって既に革命家のひとりになっている。あなたは確実に世界を変えているよ。その世界が小さなものだろうと、かき集めればとても大きな力になるほどには、あなたは世界を変えている。 誰もが知る、かの革命家・ナ...
2019.03.19 18:29自分の未来へ思いを馳せるとき、きまって脳裏にうかぶのはあなたの存在あまり情報を見なくなっても、あまり動画を見なくなっても、あなたのことを考える時間が少なくなっても、あなたはわたしの指針であり、道しるべであり、わたしが見てきたなかで1番まばゆい光。わたしを救えるのはあなたしかいないのかなとまで思うなんとなく似たところがあって、考え方感じ方に同じにおいがして、だ...
2019.03.14 14:17 好きな人の横顔ってどうしてこんなにも見とれてしまうのだろうか、、 何を見て何を考えているのか知りたくて、こっちを向いて欲しくて。今までなら手を伸ばせば簡単に届いたし、その人の目にわたしが映っているのをわたし自身の目で確認できるくらい近くにいたのに、ゆんぎさんとじゃそのどれも叶わないね あーあ、さみしいな、せつないな、ってあなたの写真を見る度に思うことがいつ...
2019.03.09 14:58ラブレター 今年もまた、新しい春を迎えます。 昨年の3月9日。わたしは、「ゆんぎさんがこの1年、今までで一番幸せな日々をすごせますように」と祈りながら眠りました。わたしのその祈りは届いたのかな。ゆんぎさん、今年1年、どんな年でしたか?その頬を濡らす涙はいくつありましたか。それは悲しい涙でしたか?それとも幸せからくる涙だったのでしょうか。眠れない夜はいくつありましたか。...
2019.03.01 16:29BTS is our ______. armyとしてのアカウントをツイッターで作ってから、すごくすごく多様なひとたちと出会った。今までわたしは狭い世界で生きてきたんだなあと思わざるをえないほどに。 みんなばらばらで違っていて、わたしとの共通点なんてそれこそ防弾少年団くらいしか思いつかないほど違っていて。けれど思わぬところで共通点を持っていたことがのちに判明したり。今わたしが握る小さなスマートフ...
2019.02.28 18:06잘했어 その道へ進むことを決意するきっかけになった存在と、後にひとつの作品を一緒に作り上げる。そんな、誰しもが1度は思い描くような大きな大きな夢を叶えた時、人は一体何を思うのだろう
2019.02.22 17:0620 years old ここ1・2年は、悩み戸惑いながら涙を流す夜がすごく増えた 常に進路に直面していたし、20代という大台に乗ったいま、余計に自分と向き合う時間が自然とやってきた でも、こんなにももがき、葛藤するのは、きっとわたしが防弾少年団という存在、そして概念に出会ったからだと思う およそ2年前のわたしには、目標とすべき人もいなければ理想像すらおぼつかなくて、ただ楽しく生き...