好きな人の横顔ってどうしてこんなにも見とれてしまうのだろうか、、
 何を見て何を考えているのか知りたくて、こっちを向いて欲しくて。今までなら手を伸ばせば簡単に届いたし、その人の目にわたしが映っているのをわたし自身の目で確認できるくらい近くにいたのに、ゆんぎさんとじゃそのどれも叶わないね
 あーあ、さみしいな、せつないな、ってあなたの写真を見る度に思うことがいつしか日常茶飯事になってしまった
 あいたいよゆんぎさん。その目にわたしが映れたらどんなに幸せだろうか。
 ゆんぎさんが幸せになってくれたらそれだけでいいなんて綺麗事を心の底から100%純粋な気持ちで言うには、やっぱりもう少し大人にならないといけないみたい。心のどこかで見ている冷たい現実にも、ゆんぎさんのことを考えるとすぐに目を背けたくなる。
 思いの丈がそのまま目に見える世界だったら楽だったのかなあ。わたしがあなたをこんなにも好きだという、誰しもがわかるような簡単な事実さえ、あなた本人にまっすぐそのまま伝えることがすごく難しい。大好き以上の言葉を、愛している以上の言葉をあなたに贈りたいし、その言葉にすらわたしの想いを載せきることは難しいと思うけれど、どうにかしてあなたに伝えたいな。

행복의 척도

LOVE MYSELFをするために、ゆんぎさんへの愛を叫びつつ、自分自身の幸せを探します

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