自分が思うより
恋をしていた あなたに
ジョングクの歌うlemonはなんだか、数年後・数十年後の私自身の気持ちを代弁してくれているみたいだったなあ。笑顔でたのしそうに揺れながら歌っていたジョングク。lemonが日本で大ヒットした曲だから歌ったのかもしれないし、歌詞を自分の中で反芻して、明確な意味をもって歌ったのかもしれないし、それはジョングクにしか分からないことかもしれないけれど、後者であるとアーミーはみんな信じているよ。
未来のわたしの夢にもきっとゆんぎさんは出てくるのだろうなあ。でも、ゆんぎさんに出会ったことを、「夢ならばよかった」だなんてきっとずっと絶対に思わない。あなたに出会えたことが、紛れもない現実で本当に良かった
もう、今日のせいで、これからlemonを聴いたら防弾少年団のことを思い出さずにはいられなくなってしまうよ!😣
何をしていたの 何を見ていたの
私の知らない横顔で
わたしの知らないゆんぎさんの顔が見てみたいよ
知らない方が良いこともあるだなんて大人はいうけれど、好きな人のことくらい全部知りたいと思うことは悪いことではないでしょう?( ; ; )けれどわたしにとって、「好きな人のことを知る」こと、きっと何よりも難しいことだ。
わたしが思うゆんぎさんの人間性は、結局憶測でしかないよ。わたしたちに見せてくれるゆんぎさんの姿をもとに、わたしが勝手に作り上げているただの偶像かもしれない。だけどその偶像を信じたって、いいでしょう?
あなたは正直なひとだ。媚びを売らず、欲しいものは自分で手にし、言いたいことは言い、言いたくないことは言わない人。そんなあなたが、わざわざわたしたちに伝えようとしてくれた言葉、その全部わたしにとってすごくすごく意味があって、あたたかくて、何よりも信じたい、信じれるものなんです
信じたいから信じる
あなたの中にある気持ちを。
ゆんぎさんが、わたしの知らない横顔で何をして何を見ているのかをわたしが知らないのは当然だけれど
わたしが知っているゆんぎさんの横顔は、アーミーを見て、アーミーに思いを伝えてくれる
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この記事を書いていた16日の夜、ここまで書いて寝落ちしてしまって、お蔵入りしようかと思ったけど、せっかくなので投稿だけしとく✌🏻️(笑)(笑)
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