福岡の景色を見て、防弾少年団で飾られたドームを見て、ふつふつと感情がわきあがる……
心の余裕がなくて、時間の余裕もなくて、あなたたちへの想いをどこかへポツンと置いてきてしまったような日々をしばらく過ごしていたけれど、心の奥底にある気持ちは当たり前のように変わっていなかったし、これからもきっとそうなのだろうな、いや、そうであって欲しいなと思う
初めて訪れた福岡、初めて見る景色、友人と深く語りながら探索する時間、こんな素敵な経験をさせてくれてありがとうゆんぎさん
あなたのことを考えながら、あなたへの気持ちをふくらませながら歩く道はいつだってきらきらとしているよ
どんなあなたでも好きだと思えてしまうわたしの仕方ない恋心をどうにかしてください、、、
ちゃんと大人にならなくちゃいけない。夢ばかり見ていられない。現実を見て、目標を据えて、生きていかなければならないのに、あなたへの想いがどうしても胸の中心にどっしりと居座って動いてくれないのです
この気持ちは、持っていちゃいけないものだと思うの、あなたたちの活躍を心から応援する気持ちとはちがう、この、あんまり綺麗じゃない想いは、できることならばどこかへ置いていきたい、、、
まとまらないなあ~~うまく言葉にできないや
ゆんぎさんのことがだーーいすきだけど、だーーいすきだなと思うと同時にわたしは自己嫌悪してしまうの、みっともないよね、もっと可愛かったらなとか、綺麗だったらなって思っちゃうの
はーあ~~女って悩み事ばーーーっかりだよね、マイメロディになりてえです
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