無題

 나에게도 꿈이 있다면 날아가는 꿈이 있다면
 同年代の人々が抱く悩みに耳を傾け、真摯に受け止め、歌にのせてくれたあなた
 今むしょうにあなたの音楽が聴きたい
 あなたの言葉がほしい
 ゆんぎさん、あなたはいま、なにを考えて、なにを伝えようとしてくれているのですか

 ふとしたときに、分かりもしない未来に思いを馳せます。ゆんぎさんはこれからどう変わるのか、わたしはこれからどう変わるのか。絶対に変わらないだろうなと思えるのは、あなたの音楽に対する姿勢。
 変わりゆく時間を、環境を、今までもゆっくりと受け入れてゆっくりと自分のものとして飲み込んでいったあなた自身は変わったのだろうか
 それともあなたのことを見るわたしが変わったのだろうか

 
 なんだかむしゃくしゃしていて気持ちを吐き出したくてこの記事を書いているけれど、なににむしゃくしゃしているのかがよくわからない
 思いついた言葉をそのまますぐに綴っているけれどいっこうにスッキリしない
 よくわからないけど余裕がない。焦ってるようにも感じるし、諦めているようにも感じる。何に対してかはわからない

 どうしてゆんぎさんというたった一人の存在が、わたしをここまで狂わせるのか
 どうしてあなたのことを考えただけでわたしはここまで泣きたくなるのか
 ゆんぎさんは不思議な人だね

 1年前に見かけた、「私達はきっと、人生において1番彼らを必要としている時期に彼らに出会う」という素敵なアーミーの言葉を事ある毎に思い出します
 きっとわたしは人生においてなにか大きなものを必要としている時に防弾少年団に出会ったんだよね
 それまで何をして生きていたのかわからないほどなんとなく過ごしていた空っぽな私という器に、とくとくと注がれていくように入ってきたあなたたちが今では私の器には収まりきらずにこぼれおちているんです
 最初から決まっていた運命のようにあなた達に出会って、息をするようにゆんぎさんに恋をして、そうして得たものはたくさんあるけれど、同時にあなたしか見えなくなってしまって、犠牲にしてきたものももしかしたらたくさんあるのかもしれない、、
 そんなことをしてあなたに会いに行ってもあなたは喜んでくれないよね
 だからといってあなたを追いかけることをやめるわけではないしライブに行く回数を減らそうとも思わないけれど、もう少し生活のしかたを変えようとは思いました
 わたしは生活の中心を自分以外のものにしすぎた
 今はすごく幸せだけれど、たぶんずっと続く幸せではないし
 burn the stageで言っていた、パンPDの口にした「お前達自身が幸せじゃないといけない」というような話を思い出すんです

 私は私が思っているよりも大人になろうとしているみたいで、あなたへのどうしようもない恋から卒業をしたがっているみたいで、
 だけど、いままで、きちんとした形を取って恋を終わらせてきたわたしには、ゆんぎさんへの恋を終わらせる方法がわからないなあ

행복의 척도

LOVE MYSELFをするために、ゆんぎさんへの愛を叫びつつ、自分自身の幸せを探します

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