<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom"><title>행복의 척도</title><link href="https://0309.amebaownd.com"></link><subtitle>LOVE MYSELFをするために、ゆんぎさんへの愛を叫びつつ、自分自身の幸せを探します</subtitle><id>https://0309.amebaownd.com</id><author><name>なみ?</name></author><updated>2021-06-13T13:37:54+00:00</updated><entry><title><![CDATA[0613]]></title><link rel="alternate" href="https://0309.amebaownd.com/posts/18315464/"></link><id>https://0309.amebaownd.com/posts/18315464</id><summary><![CDATA[　なんとなく眠りたくなくて、久しぶりに自分のきもちをアウトプットしたくて　スマートフォンの画面上、筆を走らせてみる🍃　2021年になった、自分も今年で23歳になる　あの頃と今とで何が変わったかなとおもうと、その全てが変わったように思える　リップの減りが遅くなった　会う人の顔の半分はほとんど見えなくなった　手帳には空白欄が増えた　ライブ数週間前を告げるお知らせもこなくなった　家にいる時間が増えた　価値観が変わった　知らない自分をたくさん見つけた　息が詰まるような毎日を生きてる　もうずっと、空気がおいしくない　好きなものに全力投球していたはずの自分が、その好きなものを奪われて、奪われた途端に自分がからっぽになった気がした　「なみ」という概念がなにで形成されているのかわからなくなって、からっぽな自分に気付いて、気付かれて、　だれにも必要とされてないような気さえしたこともあるし、生きてる意味が分からなくなる瞬間も正直増えた　平凡な日常が何よりも幸せな事だと気付けていなかった1年前から、じゃあ逆に変わっていないものは？と考えると　わたしがわたしであるということ　家族、友人の有難み　空の青さ　3月9日と、6月13日の意味　♾の上を駆け回って、汗を流して、けらけらと笑う7人をみて、このひとたちを、この感情を、そのステージのとおり無限に記憶していたいと思った　「なみ」を象るものはたくさんあるようでたくさん無いのかもしれないけれど、そのうちのひとつは、死ぬまで、この7人であってほしいと思った　2021年6月13日は、そんな日になった。　新しい生き方が求められていくなかで、正直いまだに私は上手く順応できていないし、つらいことできないことばかりに目を向けてしまう悪い癖も治ってないけれど　その度に、そんな自分を許してあげようって思わせてくれるのはいつもばんたんだった　これからもそうであってほしい　わたしたちを照らしてくれる7人もまた、　わたしたちの光を浴びているということ　自分が存在してる意味なんて、それだけでもしかしたら充分かもって思えてくる　気の赴くままにぽちぽち文字を打っていたら眠くなってきました　アウトプットしてみて改めて気付いた、、最近のわたしのこころ、ゾウの体重より重くなっている、、　でも、それだけ重くても、ばんたんの宇宙にいれば無重力に変わるし　無重力状態が続けば、また地に足を付ける気も湧いてくるし　そんなんでいいよね　寝そうなので無理やりまとめますが　なにを言いたいかというと　今日も明日も明後日もその先もずっと　ばんたんと一緒に、みんなと一緒に生きていこうってこと　出会ってくれてありがとうってこと　　よしねよう！明日になったら病み具合が恥ずかしすぎて消すかもしれないが　]]></summary><author><name>なみ?</name></author><published>2021-06-13T13:37:54+00:00</published><updated>2021-06-13T14:49:14+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<div>　拝啓　みんゆんぎさん</div><div><br></div><div>　いかがお過ごしですか</div><div>　わたしは何とか元気にやっています</div><div><br></div><div>　ビルの隙間を泳ぐ風の鋭さがほんの少しまあるくなったように感じる弥生</div><div>　寒くなるとより一層縮こまってしまうあなたの背中も、おかげでほんの少し伸びたかな、なんて🐈</div><div><br></div><div>　あなたに出会うまでのわたしは、</div><div>　別ればかり生まれる3月は切ないだけだと思ってた</div><div>　けれど今ではこんなにも愛おしい季節になったよ</div><div><br></div><div>　あなたの生まれ故郷へお邪魔したあの日からもう一年経ったんだねえ</div><div>　あっという間だった反面、なんだかあの日が遠い昔のように感じてしまう私もいます</div><div><br></div><div>　この1年間、それまでよりもずっとおぼつかない距離感でゆんぎさんを見つめてきました</div><div>　ゆんぎさんのことは大好きだけれど</div><div>　今までどうやって応援してきたのか分からなくなる、そんなことがよくあった</div><div>　ファンでいることすら上手にできなくてごめんね</div><div><br></div><div>　けれどそのおかげで気付けたのが</div><div>　ゆんぎさんは変わらずそこにいてくれるということ</div><div>　変わったのは私の方だということ</div><div><br></div><div>　あたらしいアルバムの曲たちを聴いて、気付いたよ</div><div><br></div><div>　やっぱりゆんぎさんは、防弾少年団は、</div><div>　あなた達にしかできないやり方で私たちを慰めてくれる</div><div>　自分でも気付かないうちに空いていた穴をそっと埋めてくれる、</div><div>　無意識のうちに欲していた言葉や慰めをくれるのが</div><div>　防弾少年団であり、ゆんぎさんだったね</div><div><br></div><div>　ありがとう</div><div>　おかげさまで、転んでもまた立ち上がれそうです</div><div><br></div><div style="text-align: center;">💐</div><div style="text-align: center;"><br></div><div>　後になってみれば笑い話になる、</div><div>　そう言いながらいくつもの壁を乗り越えてきたゆんぎさん</div><div>　けれど今回の壁は相当分厚くて高かったのかな、</div><div>　前髪からのぞく瞳が涙ぐんでいるのを見て、そんなことを思ったよ</div>
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		<div>
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		</div>
		

		<div>
			<div>　一年前、みんなが泣いていたときは優しく笑っていたのに</div><div>　後になって、ひとりで誰よりも泣きそうになっている</div><div>　ひとりで泣く癖、なおってないね( ˘ω˘)</div><div>　だけどもう、横には6人がいるから大丈夫</div><div>　あなたが皆を慰めてくれたぶん、また皆があなたの背をさすってくれるから</div><div>　だからどうか、泣きたい時は泣いて、我慢しないで</div><div>　そして、笑いたい時はめいっぱい笑ってね</div><div><br></div><div>　飛ぶことに疲れたのなら、風に身をまかせて漂ってもいい、休息は墜落になんてならないよ、</div><div>　光に照らされ続けて疲れたのなら、夜があなたを慰めるから</div><div>　ゆんぎさんにはただただしあわせでいてほしい、それだけなんだ〜、</div><div><br></div><div>　ゆんぎさんが肩の力を抜いて、心から幸せでいられる、そんな日々だけが続いたら良いのに</div><div>　あなたからもらったものはたーーくさんあるのに、無力な私はなんにも出来なくてごめんね</div><div>　ただこの切実な願いだけは、届きますように</div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
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		</div>
		

		<div>
			<div>　これからもずっと、ゆんぎさんの笑顔が曇ることのないように</div><div>　美味しいご飯を食べて、あったかいふかふかお布団で眠って、好きな音楽を聴いて、そんな絵に書いたような幸せな日々を少しでも多く過ごせていたら良いな</div><div><br></div><div>　今日からまた一年間、ゆんぎさんが今までで1番幸せだと感じる日々を過ごせますように</div><div><br></div><div>　本当に大切で何にも替えがたくて、切なくて、愛おしくて、だいすきなひとへ</div><div><br></div><div>　お誕生日おめでとう、ゆんぎさん</div><div><br></div><div>　生まれてきてくれてありがとう</div><div><br></div><div>　ありのままのゆんぎさんが、これからもずっとだいすきだよ</div><div><br></div><div>　春風が氷を溶かすように、ゆんぎさんを包む時間も優しく穏やかでありますように</div><div><br></div><div>　来年の3月9日、またお手紙を書きます</div><div><br></div><div>　ゆんぎさん、だいすき</div><div><br></div><div style="text-align: right;">2020.03.09　なみより</div>
		</div>
	
		<div>
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			<div>　やりたいこともなく、夢もなく、自分の行先すらわからなくて、好きな人達と笑ってる事以外なんにも生きがいを見いだせなかったような過去のわたしにとって、なによりも強くて大きい支柱でいてくれたこと、そんな自分を変えようと思わせてくれたこと、そんな自分も含めて、自分を愛そうと思わせてくれたこと</div><div>　わたしができないかわりに、たくさんたくさん夢を叶える姿を見せてくれていること、</div><div>　生まれてきてくれたこと、あなたでいてくれること、アイドルになってくれたこと、</div><div>　出会ってくれたこと</div><div>　</div><div></div>
		</div>
	
		<div>
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		</div>
		

		<div>
			<div><br></div><div>　どうか、いつか必ず、ありがとうと言わせてね</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[행복의 척도]]></title><link rel="alternate" href="https://0309.amebaownd.com/posts/6080273/"></link><id>https://0309.amebaownd.com/posts/6080273</id><summary><![CDATA[　みんゆんぎさん、いかがお過ごしですか。　あなたへの気持ちに折り合いをつけてから、実は１ヶ月ちょっとが経ったよ。それがどんなものかは具体的に語るつもりなんてないけれど、うん、１ヶ月経ってみて思うのは、ゆんぎさんへの根本的な想いは何も変わらないということ。実際に極端に生活が変わったのは2週間くらいだし、周りから見たら何も変わってないかもしれないし、長い目で見てもこれが大きな変化とは思えないけれど、未来の自分を形成するための小さな1歩であるとわたしは信じています。　ゆんぎさんへの恋心はそっと心の奥底にしまっているつもりだけれど、こうしてあなたのことを考えながら文字をうつと、やっぱり涙がでそうになります。なんでだろうね。たまにあなたの写真を見返すと、しまっていた気持ちがガタガタ音を立てて動きます。なんだこれ。元カレを忘れられない女が言うことじゃんか。ゆんぎさんはわたしの元カレですか。それもいいですね。(？)　その元カレを例にして言うと、元カレと過ごした時間を未練ではなく思い出にできた、みたいなかんじですね。好きだった気持ちも憎い気持ちも全部鮮明に思い出せるけど、もう心は痛まなくて、ちょっぴり寂しい気持ちがなくもないけど、もう前を向けているみたいな。そんなかんじです。実際そこまで大袈裟な話ではないけどね。　ゆんぎさんがいまどんな生活をしていて、どんな表情をしていて、どんなことを考えて、見て、聴いているのか、わたしは何一つわからない。今まで以上にわからない。わからないけど、わからないからこそ、わたしはひたすらあなたの幸せと健康を願うよ。好きな食べ物をたべてね。ちょっとくらいは寝てね。お酒やたばこはほどほどにね。あなたの好きな音楽がどんなものかを忘れないでいて。そしてなるべく、その好きな音楽を聴いて。あなたがしあわせだと思うことをして。あなたがいまどんな生活をして、誰といて、どんな気持ちを抱いていたとしても、それがあなたにとっての幸せならば、わたしは嬉しいよ。　ほらねやっぱり、あなたへの気持ち以外の全てがどう変わろうと、あなたへの気持ちは変わらない。実感できて安心しました。コワ。　あ、バスが家につきました。やっと帰宅です。また明日から頑張るよ。これからどうなろうと、あなたが幸せだと思う瞬間、わたしも幸せだから。わたしを幸せにしたいと思うなら、ゆんぎさん、幸せになんなよ！！(誰だよ)　]]></summary><author><name>なみ?</name></author><published>2019-04-17T10:22:37+00:00</published><updated>2019-04-17T10:43:03+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<div>　みんゆんぎさん、いかがお過ごしですか。</div><div>　あなたへの気持ちに折り合いをつけてから、実は１ヶ月ちょっとが経ったよ。それがどんなものかは具体的に語るつもりなんてないけれど、うん、１ヶ月経ってみて思うのは、ゆんぎさんへの根本的な想いは何も変わらないということ。実際に極端に生活が変わったのは2週間くらいだし、周りから見たら何も変わってないかもしれないし、長い目で見てもこれが大きな変化とは思えないけれど、未来の自分を形成するための小さな1歩であるとわたしは信じています。</div><div>　ゆんぎさんへの恋心はそっと心の奥底にしまっているつもりだけれど、こうしてあなたのことを考えながら文字をうつと、やっぱり涙がでそうになります。なんでだろうね。たまにあなたの写真を見返すと、しまっていた気持ちがガタガタ音を立てて動きます。なんだこれ。元カレを忘れられない女が言うことじゃんか。ゆんぎさんはわたしの元カレですか。それもいいですね。(？)</div><div>　その元カレを例にして言うと、元カレと過ごした時間を未練ではなく思い出にできた、みたいなかんじですね。好きだった気持ちも憎い気持ちも全部鮮明に思い出せるけど、もう心は痛まなくて、ちょっぴり寂しい気持ちがなくもないけど、もう前を向けているみたいな。そんなかんじです。実際そこまで大袈裟な話ではないけどね。</div><div>　ゆんぎさんがいまどんな生活をしていて、どんな表情をしていて、どんなことを考えて、見て、聴いているのか、わたしは何一つわからない。今まで以上にわからない。わからないけど、わからないからこそ、わたしはひたすらあなたの幸せと健康を願うよ。好きな食べ物をたべてね。ちょっとくらいは寝てね。お酒やたばこはほどほどにね。あなたの好きな音楽がどんなものかを忘れないでいて。そしてなるべく、その好きな音楽を聴いて。あなたがしあわせだと思うことをして。あなたがいまどんな生活をして、誰といて、どんな気持ちを抱いていたとしても、それがあなたにとっての幸せならば、わたしは嬉しいよ。</div><div>　ほらねやっぱり、あなたへの気持ち以外の全てがどう変わろうと、あなたへの気持ちは変わらない。実感できて安心しました。コワ。</div><div>　あ、バスが家につきました。やっと帰宅です。また明日から頑張るよ。これからどうなろうと、あなたが幸せだと思う瞬間、わたしも幸せだから。わたしを幸せにしたいと思うなら、ゆんぎさん、幸せになんなよ！！(誰だよ)</div><div>　</div>
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			<div>　世界を変える方法はただ二つ、「革命家になること」と、「世界を肯定的に見つめること」。</div><div>　ナムジュンは、僕が今できる役割は後者だと言っていたけれど、あなたは私たちにとって既に革命家のひとりになっている。あなたは確実に世界を変えているよ。その世界が小さなものだろうと、かき集めればとても大きな力になるほどには、あなたは世界を変えている。</div><div>　誰もが知る、かの革命家・ナポレオンの言葉で、わたしが一つだけしっかりと覚えている言葉があります。</div><div><br></div><blockquote>リーダーとは、「希望を配る人」のことだ。</blockquote><br><div>　今になって思います、ナムジュン、あなたはたくさんの希望を配ってくれた人。世界のリーダーになり得る人。</div><div>　あなたの言葉に、姿に、音楽に、救われた人がたくさんいることを、あなたの目で、あなたの肌で感じて欲しいな。</div><div><br></div><div>　大きな悩みにぶち当たって、目に映る世界がほんの少し色あせてしまうような、そんな寂しい時間を過ごしていた時、わたしの支えのひとつになってくれたのは、紛れもなく防弾少年団だった。悩んでいること自体を、「良いこと」と捉えることが出来たのは、防弾少年団に出会えていたから。防弾少年団に出会う前のわたしはきっと、悩みにぶち当たれば逃げていたし、悩むことは情けないことだと思っていた。でも、悩むことは自分と正面から戦うことだと本当の意味で教えてくれたのはあなたたちです。</div><div>　わたしはもともと卑屈な人間で、マイナスなことばかり考えたり発言したりしていたけれど、いつしかそんな言葉、あまり言わなくなったな。防弾少年団を見ていると、出来ないことなんて無いんだなって思うよ。あなたたちを見ていて、突き動かされない人なんていないとまで思ってしまう。</div><div><br></div><div>　ナムジュンが「揺れ動き悩んでいることが、自分を生きているのだ、と思う」と言ってくれたように、悩んだり苦しんでいる時って、すごくすごく「生きていること」を実感するなあと思った。わたしが抱えているその悩みは未だに晴れてはいないけれど、1番辛く悩んでいた時は、本当に、「生きているんだなあ」って思った。言葉にするのが難しいけれど、「全て投げ出してしまいたくて、どうして生きているのか全く分からない」というのは、生きている時でしか感じ得ないことだ。わたしはそうやって、生きていることを実感してきたように思います。こんな風に自分を振り返るきっかけをくれたのが、冒頭のナムジュンの言葉だった。</div><div>　「死にたい」と思ったことは正直一度も無いけれど、「どうして自分は生きているのか」と考えることは常々ある。自分が生きている理由は未だに分からないし、何を成し遂げるために生まれてきたのかも勿論分からない。別に何も成し遂げなくたって良いかもしれないけれど、与えられた人生なんだから、ちょっとくらい生き甲斐を多く感じて生きていきたいと漠然と思う。</div><div>　わたしの人生はこの一度しかない。この両親のもとに次女として生まれ、こんな親戚がいて、こんな友達がいて、こんな風に生きてきたわたしの幸せな人生は、もう二度と、同じものはやってこないのだ。そうなれば、大切に人生を生きるしかないじゃない。なるべく後悔をしたくない。大切な人を大切にできるうちに、大切にしたい。ぼんやりとした生き方しかできないわたしでも、そんなことは強く思う。</div><div>　わたしも、今できることがなんなのかをしっかりと見つけ、掴み、如実に努力する、そんな風に生きたい。あなたたちのように、わたしも。</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[행복의 척도]]></title><link rel="alternate" href="https://0309.amebaownd.com/posts/5913086/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/166309dbcdc4472baab9457dca6aee48_bbcd2bd8bb3cad941242f7261e1e4ba5.jpg"></link><id>https://0309.amebaownd.com/posts/5913086</id><summary><![CDATA[自分の未来へ思いを馳せるとき、きまって脳裏にうかぶのはあなたの存在あまり情報を見なくなっても、あまり動画を見なくなっても、あなたのことを考える時間が少なくなっても、あなたはわたしの指針であり、道しるべであり、わたしが見てきたなかで1番まばゆい光。わたしを救えるのはあなたしかいないのかなとまで思うなんとなく似たところがあって、考え方感じ方に同じにおいがして、だけれどわたしとあなたは圧倒的に違くて、遠い。近くて遠い。だからこそこんなに恋焦がれてしまうんだろうなあ。あー、ねむたい、たくさん考えて、たくさん笑って、たくさん疲れて、たくさん、生きているってことを実感した日だった、将来のことを考えている時って、不安ばかりだし、プレッシャーに押しつぶされそうだけれど、意外とわくわくして、ものすごく楽しみだ。人生ってほんとうにほんとうに１回しかないんだ。わたしも、みんなも、いつか、終わる日がくるんだ、だから、今を懸命に生きるんだこのブログの存在をしらないきみへきみがやりたいと思うことをやってきみが進む道が正解、それでいいんだからきみの足枷を取り払う方法なら一緒にいくらでも考えるし、きみが羽ばたけるなら力ずくでもわたしが取り払ってあげるからいつも自分以外のことを考えて行動するきみが、初めて、周りの人を捨ててでもやりたいと思えるものを見つけたんだからきみはきみの思うように生きて]]></summary><author><name>なみ?</name></author><published>2019-03-19T18:29:16+00:00</published><updated>2019-03-19T18:34:21+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>自分の未来へ思いを馳せるとき、きまって脳裏にうかぶのはあなたの存在</div><div>あまり情報を見なくなっても、あまり動画を見なくなっても、あなたのことを考える時間が少なくなっても、あなたはわたしの指針であり、道しるべであり、わたしが見てきたなかで1番まばゆい光。</div><div>わたしを救えるのはあなたしかいないのかなとまで思う</div><div>なんとなく似たところがあって、考え方感じ方に同じにおいがして、だけれどわたしとあなたは圧倒的に違くて、遠い。</div><div>近くて遠い。だからこそこんなに恋焦がれてしまうんだろうなあ。</div><div>あー、ねむたい、たくさん考えて、たくさん笑って、たくさん疲れて、たくさん、生きているってことを実感した日だった、</div><div>将来のことを考えている時って、不安ばかりだし、プレッシャーに押しつぶされそうだけれど、意外とわくわくして、ものすごく楽しみだ。</div><div>人生ってほんとうにほんとうに１回しかないんだ。わたしも、みんなも、いつか、終わる日がくるんだ、だから、今を懸命に生きるんだ</div><div><br></div><div>このブログの存在をしらないきみへ</div><div>きみがやりたいと思うことをやって</div><div>きみが進む道が正解、それでいいんだから</div><div>きみの足枷を取り払う方法なら一緒にいくらでも考えるし、きみが羽ばたけるなら力ずくでもわたしが取り払ってあげるから</div><div>いつも自分以外のことを考えて行動するきみが、初めて、周りの人を捨ててでもやりたいと思えるものを見つけたんだから</div><div>きみはきみの思うように生きて</div><div><br></div>
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		<div>
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			<div>　好きな人の横顔ってどうしてこんなにも見とれてしまうのだろうか、、</div><div>　何を見て何を考えているのか知りたくて、こっちを向いて欲しくて。今までなら手を伸ばせば簡単に届いたし、その人の目にわたしが映っているのをわたし自身の目で確認できるくらい近くにいたのに、ゆんぎさんとじゃそのどれも叶わないね</div><div>　あーあ、さみしいな、せつないな、ってあなたの写真を見る度に思うことがいつしか日常茶飯事になってしまった</div><div>　あいたいよゆんぎさん。その目にわたしが映れたらどんなに幸せだろうか。</div><div>　ゆんぎさんが幸せになってくれたらそれだけでいいなんて綺麗事を心の底から100%純粋な気持ちで言うには、やっぱりもう少し大人にならないといけないみたい。心のどこかで見ている冷たい現実にも、ゆんぎさんのことを考えるとすぐに目を背けたくなる。</div><div>　思いの丈がそのまま目に見える世界だったら楽だったのかなあ。わたしがあなたをこんなにも好きだという、誰しもがわかるような簡単な事実さえ、あなた本人にまっすぐそのまま伝えることがすごく難しい。大好き以上の言葉を、愛している以上の言葉をあなたに贈りたいし、その言葉にすらわたしの想いを載せきることは難しいと思うけれど、どうにかしてあなたに伝えたいな。</div><div><br></div>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[ラブレター]]></title><link rel="alternate" href="https://0309.amebaownd.com/posts/5860956/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/a1c32823fe29ee2406ae2aecc32d80bd_d5c3548669cdef187c802c6ef07e3230.jpg"></link><id>https://0309.amebaownd.com/posts/5860956</id><summary><![CDATA[　今年もまた、新しい春を迎えます。　昨年の3月9日。わたしは、「ゆんぎさんがこの1年、今までで一番幸せな日々をすごせますように」と祈りながら眠りました。わたしのその祈りは届いたのかな。ゆんぎさん、今年1年、どんな年でしたか？その頬を濡らす涙はいくつありましたか。それは悲しい涙でしたか？それとも幸せからくる涙だったのでしょうか。眠れない夜はいくつありましたか。悲しいこと辛いことよりも、幸せなことの方が多い1年でしたか？　今日のブイライブで見せてくれたあなたの笑顔が、なんとなく、わたしのこの聞けずじまいの問いたちに答えをくれた気がします。　わたしたちarmyってすごく心配性で、あなたが夜中にツイートをすると「こんな時間まで仕事があったんだ」「眠れていないのかな」「辛くないのかな」などなど、あなたの身を案じることが癖になってしまっているんです。それは要らぬ心配かもしれないし、時には支えになるかもしれない。ゆんぎさん自身がどう感じているか、それはゆんぎさんにしか分からないことだけれど、こうやって心配していること自体、わたしたちにとっては幸せなことなのかもしれないと感じるんです。　あなたが今何をしているかをわたしたちに伝えてくれること自体がすごく幸せなこと。もしもあなたが夜遅くまで作業して、そのあとにツイートやカペへの投稿をしてくれなかったら、わたしたちは「ゆんぎさんたちが夜遅くまで起きて作業していること」すら知らないまま生活しているんです。それってすごくこわいことだと思いました。それを知らずに生活することは、あなたたちの作品の本当の価値を知らないまま生活することと同じことだと思うから。　いつも絶え間なく発信してくれてありがとう。ただやっぱりあまり眠れないのは心配だから、無理しない程度に無理をしてくださいね。　あなたはいつも大きな夢を抱くひとで、わたしはそんなあなたに心の底から憧れていて、あなたのような人間になりたいと強く思っています。けれど平凡な人生しか歩んでこなかったわたしには夢を見つけることが難しくて、何をすればいいのか、どうしたらいいのか何もわからなくなって、理想の自分からひどく遠ざかっていくのを感じるんです。でもゆんぎさんは、「夢がなくても大丈夫」と言ってくれた。決まった道に進まなくてもいいと。小さな幸せを見つけられるような生活を送って欲しいと、そう寄り添ってくれるんです。　あなたのその言葉や音楽に、わたしがどれほど救われたかわかりますか？ふふ、わからないかもしれませんね。けれど、本当にあなたの言葉ひとつで、まっくらだったわたしの世界が明るくなっていったんです。それくらい、あなたの言葉はまるで薬のように優しい力を持っています。　いつもわたしに力をくれてありがとう。肩の荷の降ろし方を、あなたに何度も教えてもらいました。　あなたのことを考えている時に抱く数々の感情たち。それはまるで言うなれば春夏秋冬のよう。春のように穏やかであたたかく、胸がはずむようなときめきを感じる時もある。夏の日差しのように眩しいあなたの姿に目がくらんで、ほかの何も見えなくなってしまうときもある。秋のひんやりとした空気に寂寞を覚えるように、あなたとの途方もない距離にひっそりと涙を零すこともあって。けれど冬、寒くなるぶんあたたかみをより深く感じるように、途方もない距離をとびこえてあなたはわたしに音楽で寄り添ってくれるから、わたしは寒くても生きていけるし、むしろ澄んだ空気が美味しいだとか、星が綺麗に見えるだとか、全てをまあるくやさしく抱きしめて愛せるような気分も味わいます。　こんな気持ちを抱くのは、正真正銘、あなたが初めてなんですよ、ゆんぎさん。これは間違いなく恋であると自覚しているけれど、恋なんかよりももっともっと寂しくてつらくて、けれどあたたかくて愛おしくて、わたしを成長させくれる感情です。　わたしにたくさんの感情を教えてくれてありがとう。あなたのおかげで、それまでは知らなかった自分をたくさん知ることができたよ。　わたしはまだあなたと面と向かって話したこともなく、わたしが一方的にあなたを知っているだけで、傍から見れば赤の他人ですこし寂しい関係かもしれない。けれどわたしの中にあるあなたへの想いは紛れもない本物の愛であり、ほかの何よりも大きい感情だということを、これからあなたをずっと見守り応援し続けていくことで証明していけたらと思います。　できることならばずっとずっとあなたを見ていたいし、あなたの音楽を聴き続けていたい。けれどそんなわたし自身の欲求よりもはるかに大事なのは、ゆんぎさん自身がありのままの自分で幸せに生きること。あなたのしたいことをして、あなたらしく、あなたにしか歩めない人生をどうかこれからもずっと歩んでいってください。それがわたしの1番の願いです。　長い長いこの歴史の中で、あなたが生きる今この時代にわたしも生きていられること　私のたった一度きりの短い人生の中であなたという人を見つけて恋したこと　その全てが奇跡だと思えるし、その奇跡に心から感謝しています　ユンギさん、いつも幸せをありがとう　最後に。ゆんぎさん、お誕生日おめでとう。今日から1年間、ゆんぎさんが今までで一番幸せだと感じる日々を過ごせますように。来年の3月9日に、またお手紙を書きます。　これからもずっと、あなたはあなたでいて。　心よりあなたの幸せを祈っています。　ゆんぎさん、だーーーーーいすき！！！]]></summary><author><name>なみ?</name></author><published>2019-03-09T14:58:37+00:00</published><updated>2019-03-09T19:19:53+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<div>　今年もまた、新しい春を迎えます。</div><div><br></div><div>　昨年の3月9日。わたしは、「ゆんぎさんがこの1年、今までで一番幸せな日々をすごせますように」と祈りながら眠りました。わたしのその祈りは届いたのかな。ゆんぎさん、今年1年、どんな年でしたか？その頬を濡らす涙はいくつありましたか。それは悲しい涙でしたか？それとも幸せからくる涙だったのでしょうか。眠れない夜はいくつありましたか。悲しいこと辛いことよりも、幸せなことの方が多い1年でしたか？</div><div>　今日のブイライブで見せてくれたあなたの笑顔が、なんとなく、わたしのこの聞けずじまいの問いたちに答えをくれた気がします。</div><div><br></div><div>　わたしたちarmyってすごく心配性で、あなたが夜中にツイートをすると「こんな時間まで仕事があったんだ」「眠れていないのかな」「辛くないのかな」などなど、あなたの身を案じることが癖になってしまっているんです。それは要らぬ心配かもしれないし、時には支えになるかもしれない。ゆんぎさん自身がどう感じているか、それはゆんぎさんにしか分からないことだけれど、こうやって心配していること自体、わたしたちにとっては幸せなことなのかもしれないと感じるんです。</div><div>　あなたが今何をしているかをわたしたちに伝えてくれること自体がすごく幸せなこと。もしもあなたが夜遅くまで作業して、そのあとにツイートやカペへの投稿をしてくれなかったら、わたしたちは「ゆんぎさんたちが夜遅くまで起きて作業していること」すら知らないまま生活しているんです。それってすごくこわいことだと思いました。それを知らずに生活することは、あなたたちの作品の本当の価値を知らないまま生活することと同じことだと思うから。</div><div>　いつも絶え間なく発信してくれてありがとう。ただやっぱりあまり眠れないのは心配だから、無理しない程度に無理をしてくださいね。</div><div><br></div><div>　あなたはいつも大きな夢を抱くひとで、わたしはそんなあなたに心の底から憧れていて、あなたのような人間になりたいと強く思っています。けれど平凡な人生しか歩んでこなかったわたしには夢を見つけることが難しくて、何をすればいいのか、どうしたらいいのか何もわからなくなって、理想の自分からひどく遠ざかっていくのを感じるんです。でもゆんぎさんは、「夢がなくても大丈夫」と言ってくれた。決まった道に進まなくてもいいと。小さな幸せを見つけられるような生活を送って欲しいと、そう寄り添ってくれるんです。</div><div>　あなたのその言葉や音楽に、わたしがどれほど救われたかわかりますか？ふふ、わからないかもしれませんね。けれど、本当にあなたの言葉ひとつで、まっくらだったわたしの世界が明るくなっていったんです。それくらい、あなたの言葉はまるで薬のように優しい力を持っています。</div><div>　いつもわたしに力をくれてありがとう。肩の荷の降ろし方を、あなたに何度も教えてもらいました。</div><div><br></div><div>　あなたのことを考えている時に抱く数々の感情たち。それはまるで言うなれば春夏秋冬のよう。春のように穏やかであたたかく、胸がはずむようなときめきを感じる時もある。夏の日差しのように眩しいあなたの姿に目がくらんで、ほかの何も見えなくなってしまうときもある。秋のひんやりとした空気に寂寞を覚えるように、あなたとの途方もない距離にひっそりと涙を零すこともあって。けれど冬、寒くなるぶんあたたかみをより深く感じるように、途方もない距離をとびこえてあなたはわたしに音楽で寄り添ってくれるから、わたしは寒くても生きていけるし、むしろ澄んだ空気が美味しいだとか、星が綺麗に見えるだとか、全てをまあるくやさしく抱きしめて愛せるような気分も味わいます。</div><div>　こんな気持ちを抱くのは、正真正銘、あなたが初めてなんですよ、ゆんぎさん。これは間違いなく恋であると自覚しているけれど、恋なんかよりももっともっと寂しくてつらくて、けれどあたたかくて愛おしくて、わたしを成長させくれる感情です。</div><div>　わたしにたくさんの感情を教えてくれてありがとう。あなたのおかげで、それまでは知らなかった自分をたくさん知ることができたよ。</div><div><br></div><div>　わたしはまだあなたと面と向かって話したこともなく、わたしが一方的にあなたを知っているだけで、傍から見れば赤の他人ですこし寂しい関係かもしれない。けれどわたしの中にあるあなたへの想いは紛れもない本物の愛であり、ほかの何よりも大きい感情だということを、これからあなたをずっと見守り応援し続けていくことで証明していけたらと思います。</div><div>　できることならばずっとずっとあなたを見ていたいし、あなたの音楽を聴き続けていたい。けれどそんなわたし自身の欲求よりもはるかに大事なのは、ゆんぎさん自身がありのままの自分で幸せに生きること。あなたのしたいことをして、あなたらしく、あなたにしか歩めない人生をどうかこれからもずっと歩んでいってください。それがわたしの1番の願いです。</div><div><br></div><div>　長い長いこの歴史の中で、あなたが生きる今この時代にわたしも生きていられること</div><div>　私のたった一度きりの短い人生の中であなたという人を見つけて恋したこと</div><div>　その全てが奇跡だと思えるし、その奇跡に心から感謝しています</div><div>　ユンギさん、いつも幸せをありがとう</div><div><br></div><div>　最後に。ゆんぎさん、お誕生日おめでとう。今日から1年間、ゆんぎさんが今までで一番幸せだと感じる日々を過ごせますように。来年の3月9日に、またお手紙を書きます。</div><div><br></div><div>　これからもずっと、あなたはあなたでいて。</div><div>　心よりあなたの幸せを祈っています。</div><div>　ゆんぎさん、だーーーーーいすき！！！</div><div><br></div><div></div>
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		<div>
			<div><br></div><div><br></div><div>　2019.03.09</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[例えば喉が潰れるまで叫んだとして、]]></title><link rel="alternate" href="https://0309.amebaownd.com/posts/5830420/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/eea6ee56982c48e7cc70567282dcde38_1c0d65fedf23f300938597ea4692426e.jpg"></link><id>https://0309.amebaownd.com/posts/5830420</id><summary><![CDATA[　それであなたに想いが全て届くのならば、そのあと声を出せなくなっても構わないなんて思ってしまう]]></summary><author><name>なみ?</name></author><published>2019-03-04T18:09:50+00:00</published><updated>2019-03-04T18:09:55+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<div>　それであなたに想いが全て届くのならば、そのあと声を出せなくなっても構わないなんて思ってしまう</div>
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		</div>
		

		<div>
			<div>　久しぶりに好きを拗らせています。</div><div><br></div><div>　あなたを好きになったときのことを思い出してみる</div><div>　防弾少年団を初めて見て、メンバーを覚えるために名前や画像を見て。他のメンバーに対してはなんとなくのイメージや人柄が大まかに掴めたのに、ゆんぎさんだけはイマイチ掴めないままで。あまり表立って喋らず、けれどマイクを向けられるとなんだかおちゃめなことを言ってみたり、端的に短い言葉で周囲を圧倒させたり。メンバーと並ぶと一際小さく見えてしまうはずのあなたの存在感はわたしにとってすごくすごく大きくて。そうして、ふわふわと漂うように掴みどころのないゆんぎさんを捉えようとしているわたしが、ゆんぎさんに捕えられてしまったのだ。</div><div><br></div><div>　あなたの全てが好きだ。鋭さと優しさの相反するふたつを滲ませる瞳も、巧みな言葉と音を紡ぐ声も、見ると一気に引き込まれてしまう物憂げな表情も、</div><div>　いろんなものを抱えてきた逞しい腕も、仲間を叱咤する頼れる手も、どれだけ辛くても歩みをとめない足も、</div><div>　ものすごく大きくて、すぐそこにあるように見えるのに途方もない距離の先にあるあなたの背中も</div><div>　優しさで溢れかえり、高い志を掲げながら、小さな幸せもきちんと拾い上げる器の大きな心も。</div><div><br></div><div>　あなたが上手く吐き出せなかった気持ちがぎゅっと凝縮されたような涙さえも大切に思うよ。あまりわたしたちに涙を見せない人だから、ココ最近涙を流したことがあるのかどうかは分からずじまいだけれど、もしもあなたの頬を伝う涙が減ったのならば、「上手く吐き出せない気持ち」も減ったのではないかなと思う。</div><div><br></div><div>　いまこの瞬間のゆんぎさんの目は、一体なにを見据えているのかな</div><div>　アーミーとずっと一緒にいることが夢だと語ってくれたあなた</div><div>　もしいまのあなたの瞳がその夢を見つめているのならば</div><div>　その視線の先にはかならずわたしもいると、ここで約束をします</div><div>　こんな約束、たとえわたしが破ったところで、ゆんぎさんは針千本飲ますことすらしてくれないけど！😢</div><div></div>
		</div>
	
		<div>
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		</div>
		

		<div>
			<div>　この想いを、まるっきり、そのままの温度でゆんぎさんに伝えること、それがきっとわたしの生きる世界のなかでは何よりも1番むずかしいこと。</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[BTS is our ______.]]></title><link rel="alternate" href="https://0309.amebaownd.com/posts/5813084/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/8a7cf949935c1e8037698fab458df56a_54598a9521995866fe2ebd5b5e6095f9.jpg"></link><id>https://0309.amebaownd.com/posts/5813084</id><summary><![CDATA[　armyとしてのアカウントをツイッターで作ってから、すごくすごく多様なひとたちと出会った。今までわたしは狭い世界で生きてきたんだなあと思わざるをえないほどに。　みんなばらばらで違っていて、わたしとの共通点なんてそれこそ防弾少年団くらいしか思いつかないほど違っていて。けれど思わぬところで共通点を持っていたことがのちに判明したり。今わたしが握る小さなスマートフォンの中は、防弾少年団に出会わなかったら出会えなかったともだちで溢れかえっている。　好きな音楽の種類もてんで違って、誰かが「おすすめの曲を教えて」と呟くと、そこに集まるそれぞれのおすすめ曲たちはみんなばらばら、ひとつも被っていない。その事実に本当に驚いたし、感動した。れんれん、素敵な感動のきっかけをありがとう( ⸝⸝⸝¯ ¯⸝⸝⸝ )♡　そんなばらばらの趣味を持った人達を繋ぐのは、防弾少年団。　全く違う好みをもつ人々が口を揃えて格好いいと、素敵だと言うのが防弾少年団。　防弾少年団って、ほんとーーーうにいろんな人から愛されている素敵なグループなんだなと改めて実感しました。　ばらばらのみんなを繋いでくれる架け橋があなたたちの音楽ならば、わたしはずっとあなたたちの音楽を守りたい。　あなたたちの好きな音楽を、あなたたちの奏でたい音楽をずっとずっと作っていける、優しい世界をみんなで築いていけたら。]]></summary><author><name>なみ?</name></author><published>2019-03-01T16:29:35+00:00</published><updated>2019-03-01T16:29:41+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<div>　armyとしてのアカウントをツイッターで作ってから、すごくすごく多様なひとたちと出会った。今までわたしは狭い世界で生きてきたんだなあと思わざるをえないほどに。</div><div>　みんなばらばらで違っていて、わたしとの共通点なんてそれこそ防弾少年団くらいしか思いつかないほど違っていて。けれど思わぬところで共通点を持っていたことがのちに判明したり。今わたしが握る小さなスマートフォンの中は、防弾少年団に出会わなかったら出会えなかったともだちで溢れかえっている。</div><div>　好きな音楽の種類もてんで違って、誰かが「おすすめの曲を教えて」と呟くと、そこに集まるそれぞれのおすすめ曲たちはみんなばらばら、ひとつも被っていない。その事実に本当に驚いたし、感動した。れんれん、素敵な感動のきっかけをありがとう( ⸝⸝⸝¯ ¯⸝⸝⸝ )♡</div><div><br></div><div>　そんなばらばらの趣味を持った人達を繋ぐのは、防弾少年団。</div><div>　全く違う好みをもつ人々が口を揃えて格好いいと、素敵だと言うのが防弾少年団。</div><div>　防弾少年団って、ほんとーーーうにいろんな人から愛されている素敵なグループなんだなと改めて実感しました。</div><div><br></div><div>　ばらばらのみんなを繋いでくれる架け橋があなたたちの音楽ならば、わたしはずっとあなたたちの音楽を守りたい。</div><div>　あなたたちの好きな音楽を、あなたたちの奏でたい音楽をずっとずっと作っていける、優しい世界をみんなで築いていけたら。</div><div><br></div><div></div>
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		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/8a7cf949935c1e8037698fab458df56a_54598a9521995866fe2ebd5b5e6095f9.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		
]]></content></entry><entry><title><![CDATA[잘했어]]></title><link rel="alternate" href="https://0309.amebaownd.com/posts/5806567/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/842fea8fb1db39170a55d44052b7a8b6_52219c68cf57455b460a0b37a11f2ec2.jpg"></link><id>https://0309.amebaownd.com/posts/5806567</id><summary><![CDATA[　その道へ進むことを決意するきっかけになった存在と、後にひとつの作品を一緒に作り上げる。そんな、誰しもが1度は思い描くような大きな大きな夢を叶えた時、人は一体何を思うのだろう]]></summary><author><name>なみ?</name></author><published>2019-02-28T18:06:09+00:00</published><updated>2019-02-28T18:06:13+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>　その道へ進むことを決意するきっかけになった存在と、後にひとつの作品を一緒に作り上げる。そんな、誰しもが1度は思い描くような大きな大きな夢を叶えた時、人は一体何を思うのだろう</div><div><br></div><div></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/842fea8fb1db39170a55d44052b7a8b6_52219c68cf57455b460a0b37a11f2ec2.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div><br></div><div>　この画像の左下で一際存在感を放つ、カメラのレンズのその向こう側まで射抜くような視線に捕らわれた気分だ。</div><div>　夢をもつ心を忘れず、謙虚でありながら志は高く、真摯に音楽と向き合い、一歩一歩地面を踏みしめて歩んでいくゆんぎさん。</div><div>　おめでとう。またひとつ、あなたは夢を叶えていたんだね。</div><div>　幼くして音楽に魅せられて、けれど上手くいかない時もあって、認められない時もあって、いまいち気分がのらないしやめてしまいたいなと思う時もあって。だけど待ってくれている人のことを思うとまた頑張れるというあなたの言葉の裏側には、ゆんぎさん自身が抱く、音楽に対するどうしようもなく深い愛情と渇望があった。</div><div>　あなたを見ていると思うんです。あなたが幸せになるには音楽が必要不可欠だって。</div><div>　あなたは器用なひとだから、やろうと思えばなんだってできる。それこそ建築の道に進んでも、きっと良い結果を残せていたとおもう。けれどあなたは音楽を選んだ。一筋縄ではいかない人気商売を選んだ。そのきっかけになったのが他の誰でもないEPIK HIGH。そんなEPIK HIGHの曲を、ゆんぎさんがプロデュースする日がきた。</div><div>　No thanxxxの最後の部分、ゆんぎさん特有の囁くような、気だるげな声で紡がれる「내 걱정은 No Thanxxx」を何度も繰り返し聴きながら、いつかEPIK HIGHのアルバムのクレジットに刻まれ、フィーチャリングの横に並ぶSUGAの文字を見る日がくるのだろうと思っていた。堂々と巧みな舌で紡がれる言葉たちを聴く日がくるのだろうと思っていた。けれどあなたはそんな私達の予想のはるか上をゆくんだね。</div><div><br></div><div>　憧れの人と憧れの世界で一緒に作業をする日が来た時、人はどんな気持ちになるのだろう。わたしはそういった環境になったこともなければそんな夢を持ったこともない。</div><div>　ゆんぎさんはどんな気持ちだったのだろう。いつか、ゆんぎさんがEPIK HIGHと本当の意味で出会い、そしてプロデュースをするまでに至る過程で感じた思いを、ゆんぎさん自身の言葉で語ってくれる日がきたらいいな。落ち着いて話しているけれど興奮を隠せていない、幼き日の少年のような瞳と表情を垣間見せるゆんぎさんが、どうしようもなく好きだ。</div><div><br></div><div>　あなたがひとつ夢を叶えていく度に、わたしは胸がいっぱいになって、嬉しくて仕方がなくて、みんなに自慢したくなる。わたしが勝手にあなたを好きになっただけなのに、すごくすごく誇らしい気分を味わっている。</div><div>　あなたに出会って恋をしてから、あなたの夢がわたしの夢にもなった。こんな言葉をわたしが言う日がくると思わなかった。自分以外の誰かの夢が叶うのを、こんなに喜ばしく思う日がくるとは思わなかった。</div><div><br></div><div>　一昔前は、「努力は必ず報われる」という言葉が好きではなかった。報われない努力もあるし、そもそも努力さえすれば良いという考えが気に食わなかった。でもやっぱり、努力をすれば自分の糧になるし、必ず誰かが見てくれているし、その努力が実を結ぶ日は必ず来る。そう教えてくれたのは紛れもなくゆんぎさんだった。</div><div>　だからってゆんぎさんはきっと、「何か夢を見つけて、それに向かってひたすら努力しろ」なんて絶対に言わないのだろうし、思ってもいないのだろう。夢がなくてもいいし、決まった道を歩まなくていいし、ただ、幸せであれとあなたは言う。<span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">こんなに大きくて優しい人、ほかに見たことがない。</span></div><div>　そんなゆんぎさんの優しさにわたしは幾度も救われて、肩の荷の降ろし方を知った。気の向くままに、幸せのある方向に歩めばいいのだと思えるようになった。そんなわたしが、いま、ちょっとだけ頑張ってみようかな、って思えるものを見つけて、ゆんぎさんのようにとまではいかなくとも、自分の描く理想へと近付くために歩きだそうとしている。</div><div>　いつか数年後の未来で、いまのわたしが思い描くようなわたしになれていたとき、ゆんぎさんにきちんと会いに行きたい。こんなことがあって、こんなふうに頑張ったよ、それもこれも全部あなたのおかげだよって、ありのままの気持ちを伝えたい。あなたの夢がわたしの夢になって、あなたのおかげでわたしにも夢ができたと。そのときは、よく頑張ったなって言って欲しいなあ。</div><div><br></div><div>　わたしの将来の夢のひとつに、ゆんぎさんに「ちゃれっそ！」と言ってもらう、ということが追加されました☺︎</div><div><br></div><div></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/fc1d64585ffa25192046ff4db3136b51_a1cd9b15b6891926c47e78a5d19f59ef.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		
]]></content></entry><entry><title><![CDATA[20 years old]]></title><link rel="alternate" href="https://0309.amebaownd.com/posts/5765182/"></link><id>https://0309.amebaownd.com/posts/5765182</id><summary><![CDATA[　ここ1・2年は、悩み戸惑いながら涙を流す夜がすごく増えた　常に進路に直面していたし、20代という大台に乗ったいま、余計に自分と向き合う時間が自然とやってきた　でも、こんなにももがき、葛藤するのは、きっとわたしが防弾少年団という存在、そして概念に出会ったからだと思う　およそ2年前のわたしには、目標とすべき人もいなければ理想像すらおぼつかなくて、ただ楽しく生きられたら良いと思っていた。それなりにお金があって、不自由無い人生を送れたら。そんな、贅沢な幸せを望むだけの人間だったけれど、いつからか「努力してなにかを成し遂げたい」と思うようになった。その意識の変化の境目には、防弾少年団との出会いがある。　わたしは今まで努力というものをそれほどしてきた記憶がなくて、勉強だって運動だって頑張らなくてもそれなりにできたし、受験勉強もほぼした記憶もなければ塾に行ったこともなくて、成り行きに任せて人生を歩んできて、その仕打ちがいまわたしに襲いかかっているなあと思う。なんとなく生きてきたせいで、これからどうしたいのか、どうすればいいのかがあやふやでわからない。もっと早くから自分と向き合っていたらなあと後悔を何度もした。けれどいま、もしもまだ防弾少年団に出会っていなかったとしたら、「まあこんなものか」とまたなんとなく日々を過ごしていたのだと思う。　　「防弾少年団」って、もはやひとつの単語であり、明確な概念をもつことばになったように思う。防弾少年団と聞くだけで、背筋がピンとなるような。誇らしくなるような。　血のにじむ努力をし大成を成し遂げたひとたち。「防弾少年団」というチーム名を聞くたび、そんな印象が頭をかけめぐる。　この防弾少年団に出会って、わたしもいつしか、防弾少年団のようになりたいと思うようになった。　もちろん幸せに生きることがいちばんだ。何不自由なく平凡な人生を送ることが実はいちばん難しくていちばん幸せなことだったりする。それも良いと思う。　けれどわたしは防弾少年団みたいに、刺激的で、激動的で、きらきらと輝いていたり、どんよりと曇っていたり、そんな日々をおくってみたい。　どこまでも輝いていて格好よくて、でも人間臭い、そんな彼らのようにわたしも生きてみたい。　防弾少年団に出会ってからしきりにそう思う。この思想はわたしの首をしめているだけなのかもしれないけれど。　でも確実に、いまのわたしの原動力になっているのがこの気持ちなんだ。彼らのようになりたいという一心で、いま、模索している。　もっと早くに防弾少年団に出会っていたかったな。そうしたら、いまこの瞬間ももう少し良い生活を送れていただろうに……。　こんな大口をたたいておきながら、結局わたしはわたしのままなにも変わらないかもしれない。なんとなく生きたまま人生を終えるのかもしれない。でも、周りの人にとってはなんにも変わっていないように見えても、わたしの中ではたくさんの変化があって。わたしはわたしが納得できるように今を選択し、生きて。それでも良いのだと思う。　好きな分野を勉強したあと、全く関係ない職種に就くのとおなじように、自分の中でしっかりと糧にして、また違う生き方を探す、それでも良いのだと思う。　ゆんぎさんが配信で言っていた「べつに、所属して学んだ学部の職業につかなくたっていい」というような言葉にびっくりした。わたしの両親が口を酸っぱくして言っていた言葉だから。ゆんぎさんって本当に、わたしの親と似ているところがあって、だからこそ惹かれてしまうのだろうな……(話が逸れた)　人の生き方って様々だ。だからこそ選択肢が幾つもあって、だからこそ悩むんだよなあ。やっとの思いで選んだ選択肢が、自分にとっては正解に見えても、違う感性と尺度で生きた他人にとっては不正解に見えることもある。そういうものなんだよなあ。　自分の人生なのだから、自分の好きに生きよう。　周りにどう思われたって、迷惑さえかけなければ、自分の好きに生きていいでしょ、それくらい許されるでしょう　そうやって気楽に生きようって、また前を向く気になれる。それはきっと防弾少年団のおかげなんだろうなあ　ハタチというこの時代にわたしが苛まれた葛藤たちを、ひとつも残さず宝箱にしまっておきたい。きっとこの悩んだ時間は、わたしという人間にとってすごくすごく大切なものだ。　この時期に沢山悩んでくれてありがとうと未来の自分に言って貰えるように、がんばれ、いまのわたし、]]></summary><author><name>なみ?</name></author><published>2019-02-22T17:06:45+00:00</published><updated>2019-02-22T17:46:27+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>　ここ1・2年は、悩み戸惑いながら涙を流す夜がすごく増えた</div><div>　常に進路に直面していたし、20代という大台に乗ったいま、余計に自分と向き合う時間が自然とやってきた</div><div>　でも、こんなにももがき、葛藤するのは、きっとわたしが防弾少年団という存在、そして概念に出会ったからだと思う</div><div><br></div><div><br></div><div>　およそ2年前のわたしには、目標とすべき人もいなければ理想像すらおぼつかなくて、ただ楽しく生きられたら良いと思っていた。それなりにお金があって、不自由無い人生を送れたら。そんな、贅沢な幸せを望むだけの人間だったけれど、いつからか「努力してなにかを成し遂げたい」と思うようになった。その意識の変化の境目には、防弾少年団との出会いがある。</div><div>　わたしは今まで努力というものをそれほどしてきた記憶がなくて、勉強だって運動だって頑張らなくてもそれなりにできたし、受験勉強もほぼした記憶もなければ塾に行ったこともなくて、成り行きに任せて人生を歩んできて、その仕打ちがいまわたしに襲いかかっているなあと思う。なんとなく生きてきたせいで、これからどうしたいのか、どうすればいいのかがあやふやでわからない。もっと早くから自分と向き合っていたらなあと後悔を何度もした。けれどいま、もしもまだ防弾少年団に出会っていなかったとしたら、「まあこんなものか」とまたなんとなく日々を過ごしていたのだと思う。</div><div>　</div><div>　「防弾少年団」って、もはやひとつの単語であり、明確な概念をもつことばになったように思う。防弾少年団と聞くだけで、背筋がピンとなるような。誇らしくなるような。</div><div>　血のにじむ努力をし大成を成し遂げたひとたち。「防弾少年団」というチーム名を聞くたび、そんな印象が頭をかけめぐる。</div><div>　この防弾少年団に出会って、わたしもいつしか、防弾少年団のようになりたいと思うようになった。</div><div>　もちろん幸せに生きることがいちばんだ。何不自由なく平凡な人生を送ることが実はいちばん難しくていちばん幸せなことだったりする。それも良いと思う。</div><div>　けれどわたしは防弾少年団みたいに、刺激的で、激動的で、きらきらと輝いていたり、どんよりと曇っていたり、そんな日々をおくってみたい。</div><div>　どこまでも輝いていて格好よくて、でも人間臭い、そんな彼らのようにわたしも生きてみたい。</div><div>　防弾少年団に出会ってからしきりにそう思う。この思想はわたしの首をしめているだけなのかもしれないけれど。</div><div>　でも確実に、いまのわたしの原動力になっているのがこの気持ちなんだ。彼らのようになりたいという一心で、いま、模索している。</div><div>　もっと早くに防弾少年団に出会っていたかったな。そうしたら、いまこの瞬間ももう少し良い生活を送れていただろうに……。</div><div><br></div><div>　こんな大口をたたいておきながら、結局わたしはわたしのままなにも変わらないかもしれない。なんとなく生きたまま人生を終えるのかもしれない。でも、周りの人にとってはなんにも変わっていないように見えても、わたしの中ではたくさんの変化があって。わたしはわたしが納得できるように今を選択し、生きて。それでも良いのだと思う。</div><div>　好きな分野を勉強したあと、全く関係ない職種に就くのとおなじように、自分の中でしっかりと糧にして、また違う生き方を探す、それでも良いのだと思う。</div><div>　ゆんぎさんが配信で言っていた「べつに、所属して学んだ学部の職業につかなくたっていい」というような言葉にびっくりした。わたしの両親が口を酸っぱくして言っていた言葉だから。ゆんぎさんって本当に、わたしの親と似ているところがあって、だからこそ惹かれてしまうのだろうな……(話が逸れた)</div><div><br></div><div>　人の生き方って様々だ。だからこそ選択肢が幾つもあって、だからこそ悩むんだよなあ。やっとの思いで選んだ選択肢が、自分にとっては正解に見えても、違う感性と尺度で生きた他人にとっては不正解に見えることもある。そういうものなんだよなあ。</div><div><br></div><div>　自分の人生なのだから、自分の好きに生きよう。</div><div>　周りにどう思われたって、迷惑さえかけなければ、自分の好きに生きていいでしょ、それくらい許されるでしょう</div><div><br></div><div>　そうやって気楽に生きようって、また前を向く気になれる。それはきっと防弾少年団のおかげなんだろうなあ</div><div><br></div><div>　ハタチというこの時代にわたしが苛まれた葛藤たちを、ひとつも残さず宝箱にしまっておきたい。きっとこの悩んだ時間は、わたしという人間にとってすごくすごく大切なものだ。</div><div>　この時期に沢山悩んでくれてありがとうと未来の自分に言って貰えるように、がんばれ、いまのわたし、</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[成長]]></title><link rel="alternate" href="https://0309.amebaownd.com/posts/5750044/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/005d5139264e9d699bee11b236265e18_a405d2862e17d20f0c58a3a372793fe2.jpg"></link><id>https://0309.amebaownd.com/posts/5750044</id><summary><![CDATA[　人は知らず知らずのうちに成長する、という当たり前のことを実感する日になった。]]></summary><author><name>なみ?</name></author><published>2019-02-19T20:21:56+00:00</published><updated>2019-02-19T20:42:07+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>　人は知らず知らずのうちに成長する、という当たり前のことを実感する日になった。</div><div><br></div><div></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/005d5139264e9d699bee11b236265e18_a405d2862e17d20f0c58a3a372793fe2.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<br><div>　ドリンクバーで注いだジュースを片手に顧問の愚痴や同級生との悩みを話し合っていたわたしたちが、小洒落た飲み屋で酒を片手に将来のことを話すようになった。自分のことを1番に考えていたわたしたちが、いつしか自分以外の人のことを考えて行動しなければならないほど、大人になってしまった。</div><div>　自分の人生なのに他人を主体に生きることほど悲しいことは無い。自分の人生なんだから好きに生きなさいと、友人に言ったし、言われた。</div><div><br></div><div>　自分のことを一番に考えて、自分のしたいことをし、言いたいことを言う人をみると、羨ましく思う。よく言えば主張ができるひと。悪く言えば自己中心的なひと。なんで相手や周囲の人間を考えた言動ができないのかなって思う時もあれば、そうやって好きに生きれるのが羨ましいなとも思う。</div><div>　わたしはいつからか喧嘩をしたくてもできなくなってしまった。言いたいことを言えなくなった。「わたしは今あなたのその言動に怒っているんだよ」と伝えたくても、伝えられなくなった。いつかからかは覚えていない、けれどもう随分と、人と喧嘩をしていない。</div><div>　言いたいことを飲み込むのはすごく大変だ。ごくりと飲み込んだ瞬間喉を刺激していがいがするし、胃に到達してもムカムカするし、それを排出するのにすごく時間がかかる、そんなかんじ。</div><div>　でも、言いたいことを言ってしまうと、もっと面倒なことになる。飲み込みづらいものを飲み込むことよりももっと大変で、面倒になる。そう思うと、飲み込んで耐えれば済むのなら、それでいいと思ってしまう。</div><div>　これが大人なのか、子供なのかはわからない。でも、つらい。でも、こうするしかない。</div><div><br></div><div>　成長することって、わたしにとっては残酷なものだったな。</div><div><br></div><div></div>
		</div>
	
		<div>
			<div>　そうやって疲れたとき、ゆんぎさんに会いたくてしかたなくなる。あなたの声が聴きたくて、姿が見たくてしかたがなくなる。あなたに会いたいです。</div><div><br></div><div>　ゆんぎさんはどんなふうに大人になりましたか。精神年齢が、実年齢よりもずっと上のように感じられてしまうあなたが、大人になったのって、いつなんだろう。</div><div>　ゆんぎさんの言葉は、到底20代のひとが言っているとは思えないものばかりで、あなたはどれほど苦労をして生きてきたのか計り知れない。</div><div>　わたしがいま感じている苦しみや痛みよりももっと壮大なものをゆんぎさんは今まで経験してきたのだろうから、わたしが「辛いな、疲れたな」と感じた時、余計にゆんぎさんのことも労わってあげたくなる。ゆんぎさんが経験してきた苦労を、ゆんぎさんが飲み込んで喉を痛めた数々の言葉を、労わってあげたい。きっとわたしなんか必要ないほどゆんぎさん自身で労っただろうし、労ってもらっただろうけれど。それでも一言、いつもお疲れ様と言って、美味しいコーヒーとあったかいお布団を用意してあげたい。わたしのゆんぎさんへの気持ちって、そういうもの。</div><div>　</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/02d552ba9d7330de170723e912613d4b_fcfa68ae2a31bac64087fe295d0158fb.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>　ゆんぎさん、いつもいつも本当にお疲れ様です。</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[행복의 척도]]></title><link rel="alternate" href="https://0309.amebaownd.com/posts/5749985/"></link><id>https://0309.amebaownd.com/posts/5749985</id><summary><![CDATA[　5月から追加公演が始まる。　あなたが旧正月も作業室にこもりっぱなしだった意味がわかりました。　あいたくてしかたがなくて、でもあう予定がなくて、そんな日々をこれからしばらく過ごすのだなあと思っていた矢先に追加公演が発表されて、ああほんとうに恵まれているなあと実感しました。　日程も少ないし、全然当たらないかもしれない。会える確証なんて今はどこにもない。けれど何としててでも会いたいよ😭やっぱりわたしはゆんぎさんが全てなの😭どうしても会いたい😭　好きな人にいつ会えなくなるか分からないということを実感してしまったから、1度も無駄にしたくない😭　7人全員をなるべくたくさん目に焼き付けておきたい。今まで見れなかった分、すこしでも多くわたしのなかに刻みたいの。　神様お願いします(´；ω；｀)たくさんたくさん頑張るから、どうか、7人に、ゆんぎさんに、会えますように(´；ω；｀)]]></summary><author><name>なみ?</name></author><published>2019-02-19T19:17:03+00:00</published><updated>2019-02-19T20:43:22+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>　5月から追加公演が始まる。</div><div>　あなたが旧正月も作業室にこもりっぱなしだった意味がわかりました。</div><div><br></div><div>　あいたくてしかたがなくて、でもあう予定がなくて、そんな日々をこれからしばらく過ごすのだなあと思っていた矢先に追加公演が発表されて、ああほんとうに恵まれているなあと実感しました。</div><div>　日程も少ないし、全然当たらないかもしれない。会える確証なんて今はどこにもない。けれど何としててでも会いたいよ😭やっぱりわたしはゆんぎさんが全てなの😭どうしても会いたい😭</div><div><br></div><div>　好きな人にいつ会えなくなるか分からないということを実感してしまったから、1度も無駄にしたくない😭</div><div>　7人全員をなるべくたくさん目に焼き付けておきたい。今まで見れなかった分、すこしでも多くわたしのなかに刻みたいの。</div><div>　神様お願いします(´；ω；｀)たくさんたくさん頑張るから、どうか、7人に、ゆんぎさんに、会えますように(´；ω；｀)</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[보라해]]></title><link rel="alternate" href="https://0309.amebaownd.com/posts/5741931/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/0904f4f7136cde1e0a713c86425d4970_da2079c8ab58ccd305d752e1df5369a9.jpg"></link><id>https://0309.amebaownd.com/posts/5741931</id><summary><![CDATA[　LYS world tour Japan editionがとうとう終わってしまった。　あっという間だった。17日の公演中、I'm fineを見ていた時、なぜだかツアーが始まったソウルコン初日の日のことを思い出した。終わりの日に、始まりの日のことを思い出した。すごく切なくて、寂しくて、でも、なによりも幸せな空間と時間だった]]></summary><author><name>なみ?</name></author><published>2019-02-18T14:10:21+00:00</published><updated>2019-02-18T14:18:41+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>　LYS world tour Japan editionがとうとう終わってしまった。</div><div>　あっという間だった。17日の公演中、I'm fineを見ていた時、なぜだかツアーが始まったソウルコン初日の日のことを思い出した。終わりの日に、始まりの日のことを思い出した。すごく切なくて、寂しくて、でも、なによりも幸せな空間と時間だった</div><div></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/0904f4f7136cde1e0a713c86425d4970_da2079c8ab58ccd305d752e1df5369a9.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>　軽くレポを☺︎</div><div><br></div><div>　16日はわたしは公演には入れなかったからTwitter上でしか彼らの姿を見ていないけれど、そこで見た彼らはどこかお茶目でリラックスしていて、楽しんでいるように見えていた。けれど17日、彼らが登場したときに見せてくれた表情は、とてもとても引き締まっているようにわたしには感じられて、ああ、本当に終わるんだな、って彼らの表情を見て実感した。</div><div>　ナムジュンは、紛れもなくリーダー・RMだった。ラップ中ところどころでこぼす笑顔がすごく優しかった。Magic shopのラップがすごく心に残ってる、、、カメラのレンズを見つめていたけれど、彼の目は絶対に更に向こうにいるarmyを見つめて歌っていた。</div><div>　ジンくんは、花様年華の頃にそのままタイムスリップしたみたいだった。無造作なセットに重めの前髪がすごくすごく似合っていて、少年だったころの姿を思い起こさせたかと思えば、歌う姿、パフォーマンス中に観客を射貫く視線は紛れもなく大人の男性だった…</div><div>　ホソクは、やっぱりarmyの太陽だった……。Just danceで、繰り返す度に大きくなってゆくJhopeコールに笑みをこぼしてくれるのを見ると毎回泣いてしまう。誕生日前夜ということもあってきっとarmyも気合が入っていたし、その気持ちが本人に伝わって本当に良かった。韓国語で、ありのままの感想を伝えてくれたこと、本当に嬉しかったよ。ありがとう。</div><div>　ジミン、あなたはやっぱりarmyの心を掴んでくすぐるのが上手（ ; &nbsp;; ）serendipityでふっと微笑む瞬間がすごく好き。自分で学んで覚えた日本語を自分なりに話すあなたが愛おしくてたまらなかったよ。いつもいつも努力してくれて本当にありがとう。</div><div>　順位を付けるのは良くないけれど、LYSのソロパフォーマンスのなかで一番感嘆してしまうのはテヒョンのsingularity。テヒョンが見せてくれる表情は1ミリたりとも逃したくないと思うほどあなたの表現力は芸術的。ツアー初日と比べアレンジも表現力も全て磨きがかかっていると感じさせてくる彼は天才以外の何者でもないと思った。singularityのときは、双眼鏡で大スクリーンを見て彼のパフォーマンスを凝視しています。名古屋の時に見たテヒョンは、とろけるくらい甘くて可愛らしい姿をたくさん見せてくれたけれど、17日のテヒョンは、完璧にキメてカッコイイで溢れたヴィくんでした！</div><div>　ジョングクのEuphoriaは多くの人にとって特別な1曲なのだなあとしみじみ思った。ずっと微笑みながら歌い踊る彼の姿そのものがEuphoriaだった。Euphoriaを聴いたりパフォーマンスを見たりすると、わたしはいつも確実に「幸せだな」と感じるの。これって不思議だし、凄いことだと思う……。ジョングク、いつもarmyを幸せにしてくれてありがとう。</div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">　ゆんぎさんは、</span><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">落ち着いた彼特有の優しい表情と瞳でarmyを見つめていた。単語のひとつひとつを丁寧に発音するゆんぎさんのラップが大好きだ。ゆんぎさんが、CDの音源や実際のテンポと少しずらして歌うのを聴けるのがライブの醍醐味のように感じていてすごく好きなの……17日のわたしの目にうつったゆんぎさんは、「ゆんぎさん」よりも「ラッパー・SUGA」でした。</span></div><div></div>
		</div>
	
		<div>
			<div>　ゆんぎさんが、17日の公演最後に語ってくれた韓国語のコメント。</div><div><br></div>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://twitter.com/bt_bt_bts/status/1097112582161195009?s=21">
			<img src="https://pbs.twimg.com/media/Dzm6EqzU8AMFzpq.jpg:large" width="100%">
			<small><b>はにぃ</b></small>
			<br>
			<small></small>
		</a>
		</figure>
	</div>
		<div>
			<div>　わたしがゆんぎさんのことを尊敬している理由のひとつは、ゆんぎさんが常に高みを目指して進むひとだというところ。ゆんぎさんはよく夢を語る。主競技場で単独コンサートをしたい、ビルボード1位になりたい、日本でドームツアーをしたい、スーパーボウルでパフォーマンスをしたい、グラミーへ行きたい。最初語っていた時は途方もない夢だったものたちも、彼らは努力を重ねて、現実にしてきた。</div><div>　ひとつ夢を叶えて、また新しい夢を探すこと、それってすごくすごく難しいことだとわたしは思うんです。AMAsの日にシャワーを浴びながら泣いた日があったように、ゆんぎさんだって高みに上がることに恐れることもあった。けれど、そんな暗い夜をいくつも明かして、また新しい夢を探そうとするあなたが、格好よくて眩しくてしかたがないんです。</div><div>　そんなゆんぎさんの夢のひとつが、armyとずっと長く一緒にいて、公演をして、ずっと会い続けることだと直接語ってくれた。嬉しくて嬉しくて仕方がなかったよ。常に野望を抱いてチームを引っ張ってきたあなたが、その「夢」の中にarmyを描いてくれていること、あなたにとってはごく普通のことなのかもしれないけれど、わたしはそれを改めてゆんぎさんの口から直接聞くことができてすごく幸せでした。</div><div>　ゆんぎさん、常に夢をもち、それを叶えていく姿をわたしたちに見せてくれて本当にありがとう。またゆんぎさんが他の新しい夢を描いてそれに向けて歩むのならば、その姿を見せてくれるのならば、わたしはずっとずっと見守っていたい。あなたの背中を追いかけていきたい。</div><div>　ゆんぎさん、あなたのことを好きになれたおかげで、わたし、初めて九州に降り立つことができたんだよ！福岡は美味しいものがたくさんあって、町の人もみんな親切で、すごく素敵な場所でした。</div><div>　泊まった宿の近くに愛宕神社があったので、せっかくの旅行だからと、最終日にキャリーケースを引いて愛宕神社へ向かいました。が、愛宕神社に辿り着くまでには長くて険しい坂道があることを、「愛宕神社参道 入口」の文字を見るまで知らなかったのです……。重たいキャリーケースを引きずってせっせこ坂道を登って、坂道が終われば階段を登って。あれ、わたし何のために坂道登ってんだっけ？って何度か思ったし、こんなにキツいなら来なきゃよかったかもとも思った。けれど全て登り終えて鳥居をくぐったら、そこには絶景が広がっていたんです。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/4b2d84ceb8a0ec5c4ca8f164c3148e7f_0b4154379afb60fc8a16f51d6abcd3f2.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>　この景色を見た瞬間、体の疲れも足の痛みも上がった呼吸も全部忘れられた。重い荷物を持って時間をかけて進んで、進んだ先には「神社に行く」という目的以上のものがあった。</div><div>　登山家も、そういう点に魅力を感じて、自ら険しい山を進んでいくのだと思う。辛くてしんどくて、けれど頑張った先には素晴らしい世界が広がっている。</div><div>　防弾少年団も山登りをしているのだとわたしは思いました。ステージに立ち音楽をやりたい、その一心で集まり歩き出したけれど、その道は思っていたよりもずっとずっと険しくて。周りからの期待、反対、批判という数々の重たい荷物を全部背負い込んで、険しい坂道を登っていく。ただただ、夢を叶えたい、その一心のために。そしてがむしゃらに頑張った先には、彼らが想像していた以上の景色が広がっていた。</div><div>　防弾少年団が今いる場所が頂上なのか、まだまだ山の途中地点なのか。今はまだわからないし、未来にならないとわからないし、その全ては防弾少年団とarmy次第だ。だけど彼らがまだ登りたいと思うのであれば、頂上はいくらでも高く高くなっていくと思う。</div><div>　神社からの帰り道はあっという間だった。はあはあと息を切らして登った自分の面影が残った坂道を、今度はスイスイ下っていく。登っている時には気付かなかったいろんな景色に気付くことができた。そうやって、坂道をくだっていくのも案外悪くないことだし、新しい発見があって楽しいし、それなら怖くないと思えたんです。</div><div>　墜落は怖いけれど、皆と共にする着陸なら怖くない。その言葉を肌で実感した気がしました。</div><div>　この4日間、すごくすごく充実した時間を過ごすことが出来ました。防弾少年団に会えたのは1日だけだったけれど、その1日が一番幸せだったよ。あなたたちのことが本当に大好きだなあと、しみじみ実感することのできた公演でした。</div><div>　ツアーがまたひとつ終わってしまったけれど、あなたたちの言葉を信じて、わたしはまた頑張るよ。楽しいこと、嬉しいことだけじゃない、苦しいこと悲しいこともたくさんあったけれど、それでもあなたたちの事が大好きだという根底の思いが変わらずにいられることを本当に幸せに思います。</div><div><br></div><div>　好きでいさせてくれてありがとう。</div><div>　なんにもなかったわたしの生活を色鮮やかにしてくれてありがとう。</div><div>　あなたたちはわたしの一番の誇り。</div><div><br></div><div></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/07b6b1318e615e90033a1951b2992a8b_02e74a58a44fb1beab6c0b5bb7f26cd8.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>　わたしの一番好きな色は、きっとこれからもずーっと、紫色😌</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[自分が思うより]]></title><link rel="alternate" href="https://0309.amebaownd.com/posts/5741939/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/01c0f5da6e55a30bd8e824c430109d36_5c6900b83536ea1799eb60ac62bc21d4.jpg"></link><id>https://0309.amebaownd.com/posts/5741939</id><summary><![CDATA[　恋をしていた あなたに]]></summary><author><name>なみ?</name></author><published>2019-02-18T07:30:19+00:00</published><updated>2019-02-18T07:31:56+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>　恋をしていた あなたに</div><div><br></div><div></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/01c0f5da6e55a30bd8e824c430109d36_5c6900b83536ea1799eb60ac62bc21d4.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>　ジョングクの歌うlemonはなんだか、数年後・数十年後の私自身の気持ちを代弁してくれているみたいだったなあ。笑顔でたのしそうに揺れながら歌っていたジョングク。lemonが日本で大ヒットした曲だから歌ったのかもしれないし、歌詞を自分の中で反芻して、明確な意味をもって歌ったのかもしれないし、それはジョングクにしか分からないことかもしれないけれど、後者であるとアーミーはみんな信じているよ。</div><div>　未来のわたしの夢にもきっとゆんぎさんは出てくるのだろうなあ。でも、ゆんぎさんに出会ったことを、「夢ならばよかった」だなんてきっとずっと絶対に思わない。あなたに出会えたことが、紛れもない現実で本当に良かった</div><div>　もう、今日のせいで、これからlemonを聴いたら防弾少年団のことを思い出さずにはいられなくなってしまうよ！😣</div><div><br></div><blockquote>何をしていたの 何を見ていたの<br>﻿私の知らない横顔で</blockquote><br><div>　わたしの知らないゆんぎさんの顔が見てみたいよ</div><div>　知らない方が良いこともあるだなんて大人はいうけれど、好きな人のことくらい全部知りたいと思うことは悪いことではないでしょう？（ ; &nbsp;; ）けれどわたしにとって、「好きな人のことを知る」こと、きっと何よりも難しいことだ。</div><div>　わたしが思うゆんぎさんの人間性は、結局憶測でしかないよ。わたしたちに見せてくれるゆんぎさんの姿をもとに、わたしが勝手に作り上げているただの偶像かもしれない。だけどその偶像を信じたって、いいでしょう？</div><div>　あなたは正直なひとだ。媚びを売らず、欲しいものは自分で手にし、言いたいことは言い、言いたくないことは言わない人。そんなあなたが、わざわざわたしたちに伝えようとしてくれた言葉、その全部わたしにとってすごくすごく意味があって、あたたかくて、何よりも信じたい、信じれるものなんです</div><div>　信じたいから信じる</div><div>　あなたの中にある気持ちを。</div><div>　ゆんぎさんが、わたしの知らない横顔で何をして何を見ているのかをわたしが知らないのは当然だけれど</div><div>　わたしが知っているゆんぎさんの横顔は、アーミーを見て、アーミーに思いを伝えてくれる</div><div><br></div><div style="text-align: center;">・</div><div style="text-align: center;">・</div><div style="text-align: center;">・</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">　この記事を書いていた16日の夜、ここまで書いて寝落ちしてしまって、お蔵入りしようかと思ったけど、せっかくなので投稿だけしとく✌🏻️（笑）（笑）</div><div><br></div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[행복의 척도]]></title><link rel="alternate" href="https://0309.amebaownd.com/posts/5729740/"></link><id>https://0309.amebaownd.com/posts/5729740</id><summary><![CDATA[　福岡の景色を見て、防弾少年団で飾られたドームを見て、ふつふつと感情がわきあがる……　心の余裕がなくて、時間の余裕もなくて、あなたたちへの想いをどこかへポツンと置いてきてしまったような日々をしばらく過ごしていたけれど、心の奥底にある気持ちは当たり前のように変わっていなかったし、これからもきっとそうなのだろうな、いや、そうであって欲しいなと思う　初めて訪れた福岡、初めて見る景色、友人と深く語りながら探索する時間、こんな素敵な経験をさせてくれてありがとうゆんぎさん　あなたのことを考えながら、あなたへの気持ちをふくらませながら歩く道はいつだってきらきらとしているよ　どんなあなたでも好きだと思えてしまうわたしの仕方ない恋心をどうにかしてください、、、　ちゃんと大人にならなくちゃいけない。夢ばかり見ていられない。現実を見て、目標を据えて、生きていかなければならないのに、あなたへの想いがどうしても胸の中心にどっしりと居座って動いてくれないのです　この気持ちは、持っていちゃいけないものだと思うの、あなたたちの活躍を心から応援する気持ちとはちがう、この、あんまり綺麗じゃない想いは、できることならばどこかへ置いていきたい、、、　まとまらないなあ～～うまく言葉にできないや　ゆんぎさんのことがだーーいすきだけど、だーーいすきだなと思うと同時にわたしは自己嫌悪してしまうの、みっともないよね、もっと可愛かったらなとか、綺麗だったらなって思っちゃうの　はーあ～～女って悩み事ばーーーっかりだよね、マイメロディになりてえです　]]></summary><author><name>なみ?</name></author><published>2019-02-15T15:37:11+00:00</published><updated>2019-02-15T15:45:45+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>　福岡の景色を見て、防弾少年団で飾られたドームを見て、ふつふつと感情がわきあがる……</div><div>　心の余裕がなくて、時間の余裕もなくて、あなたたちへの想いをどこかへポツンと置いてきてしまったような日々をしばらく過ごしていたけれど、心の奥底にある気持ちは当たり前のように変わっていなかったし、これからもきっとそうなのだろうな、いや、そうであって欲しいなと思う</div><div><br></div><div>　初めて訪れた福岡、初めて見る景色、友人と深く語りながら探索する時間、こんな素敵な経験をさせてくれてありがとうゆんぎさん</div><div>　あなたのことを考えながら、あなたへの気持ちをふくらませながら歩く道はいつだってきらきらとしているよ</div><div>　どんなあなたでも好きだと思えてしまうわたしの仕方ない恋心をどうにかしてください、、、</div><div><br></div><div>　ちゃんと大人にならなくちゃいけない。夢ばかり見ていられない。現実を見て、目標を据えて、生きていかなければならないのに、あなたへの想いがどうしても胸の中心にどっしりと居座って動いてくれないのです</div><div>　この気持ちは、持っていちゃいけないものだと思うの、あなたたちの活躍を心から応援する気持ちとはちがう、この、あんまり綺麗じゃない想いは、できることならばどこかへ置いていきたい、、、</div><div><br></div><div>　まとまらないなあ～～うまく言葉にできないや</div><div>　ゆんぎさんのことがだーーいすきだけど、だーーいすきだなと思うと同時にわたしは自己嫌悪してしまうの、みっともないよね、もっと可愛かったらなとか、綺麗だったらなって思っちゃうの</div><div>　はーあ～～女って悩み事ばーーーっかりだよね、マイメロディになりてえです</div><div>　</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[너의 노래]]></title><link rel="alternate" href="https://0309.amebaownd.com/posts/5696719/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/26a7829a1d7ca2207fcca45bba7e9f30_1d8dffea28c2c50a64885251530d6001.jpg"></link><id>https://0309.amebaownd.com/posts/5696719</id><summary><![CDATA[　寝る前にひとつ、すごく響いたツイートを見つけたのでメモ程度に記しておきます、、、、]]></summary><author><name>なみ?</name></author><published>2019-02-09T16:38:18+00:00</published><updated>2019-02-09T17:05:33+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>　寝る前にひとつ、すごく響いたツイートを見つけたのでメモ程度に記しておきます、、、、</div>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://twitter.com/rn_rn_rn_/status/1094273366574346240?s=21">
			<img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1069978841341280256/NlCz5EdG_400x400.jpg" width="100%">
			<small><b>RN</b></small>
			<br>
			<small></small>
		</a>
		</figure>
	</div>
		<div>
			<div>　ゆんぎさん、わたしね、あなたの歌う世界の中では、いつも「ゆんぎさんという自分」以外の「誰か」が見えるの。ゆんぎさんは過去の自分を語ったり、自分をさらけ出している歌の中でも、他の「誰か」がいるように感じる。「誰か」の代弁を、ゆんぎさんがいつもしてくれているように感じるの。</div><div>　防弾少年団が人々のリーダーになってくれていると感じる要因のひとつがゆんぎさんなんだ〜。共感と、慰めと、赦し、その全ての大切さを知っているゆんぎさんだからこそ作れる音楽がある</div><div>　そんな、あなたの等身大の音楽がわたしの心の拠り所であり、癒しなのです</div><div><br></div><div>　あなたの音楽のおかげで何度わたしが救われたと思う？何度慰められ、何度、赦そうと思うことができたのだろう。ゆんぎさん、やっぱりわたしはあなたにきちんとお礼が言いたいよ、この気持ちを伝えたい、あなたの努力によって救われた人間が何人もいること、ちゃんとあなた自身の目で見て耳で聞いて知って欲しい、あなたが重ねてきた努力は、なによりも尊くて美しいことを、あなた自身の尺度で実感してほしいんだ</div><div>　でもわたしはまだまだほんとうにちっぽけな人間でなんにも取り柄がないから、こんなわたしに「あなたのおかげで人生が変わりました」と言われたって首をかしげるだけで終わってしまいそうなので、わたしはもっと立派な人間になります。わたしという人間が、ほんの少しだけでもゆんぎさんの力になれるように。ああ、おれのペンにはこんな良いやつがいたんだなって、ゆんぎさん自身のメリットになれるようにわたしは頑張るよ。</div><div>　「いまのわたしがいるのはあなたのおかげです」と、胸を張って言える日がくることを祈って</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/26a7829a1d7ca2207fcca45bba7e9f30_1d8dffea28c2c50a64885251530d6001.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		
]]></content></entry><entry><title><![CDATA[あんぱんま〜ん]]></title><link rel="alternate" href="https://0309.amebaownd.com/posts/5692022/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/cef2bccea67fb503a5d389d0059f9a29_08400f34c9e04b47b290d47a81663a6b.jpg"></link><id>https://0309.amebaownd.com/posts/5692022</id><summary><![CDATA[　今のわたしを構成しているものってなんだろう？]]></summary><author><name>なみ?</name></author><published>2019-02-08T17:18:53+00:00</published><updated>2019-02-08T17:49:28+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>　今のわたしを構成しているものってなんだろう？</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/cef2bccea67fb503a5d389d0059f9a29_08400f34c9e04b47b290d47a81663a6b.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>　気付いたら今日が終わってました。</div><div>　やらなくてはいけない課題があって、部屋の片付けもしたくて、買わなければいけないものもあって、やりたいことがたくさん山積みだった2月8日。お昼くらいに起きてご飯を食べて、すこしだけゴロゴロしよう、そうしていたらそのまま今日が終わっていた、、、、恐ろしい、、、、</div><div>　何をしていたかほんとうにわからない。記憶にあるのは、ツイッターとかを見ていたのと、電子漫画を読んでいたこと(クソニートやないかい)</div><div>　私って本当にダメな人間だなと実感しました。</div><div><br></div><div>　ゆんぎさんと出会ってからのわたしは、毎日毎日飽きるほどゆんぎさんのことを考えています。それでも飽きません。飽きるどころか、好きが更新されていくのです。</div><div>　そんなわたしから今、ゆんぎさんを取ったらいったい何が残るのだろう。</div><div>　防弾少年団に出会って好きになって、この気持ちを誰かと共有してみたくてそれ専用のアカウントをツイッターで作成して、それからというものお友達が沢山出来ました。すごくすごく幸せなことです。でも、そこで繋がったお友達って、もしもわたしがゆんぎさんから離れることになったとき、どうなるのだろう。そのあとも変わらずお友達でいたいと思える人は何人かいるけれど、相手はどう思っているのかな。なんとなくそんなことを考えてしまいました。</div><div>　わたしがarmyじゃなくなったら、そこで終わってしまう関係は、きっといくつもあるのだとおもう。そこで終わらない関係は、どれくらい、あるのかな、、、そこで終わらないような関係を、築きたい。</div><div>　わたしにとって好きな友達のみんなのことは一人残らずみんな大切で、仲良くしていたくて。この気持ちは片思いじゃありませんように、と、ひっそりと思います。</div><div>　みんなだいすきだよ～～。いつもありがとう。これを読んでくれている人がどれくらいいるかはわからないけれど、少なくとも、このサイトを知っているみんな、そして、これを今読んでくれているあなたのこと、わたしはほんとーーーーに大好きで大好きで大事にしたいんだ～～。</div><div>　なにかがあって、誰かに話を聞いて欲しい気分のときはいつだってわたしのところへおいでっておもう。一人でいたいときはそっとしておくし、一人がいやなときは、わたしがあなたの隣にちょこんと座っていますから！わたしの存在がすこしでもみんなの役に立てたなら良いな。自分はひとりぼっちだなと感じる人がもしもいるのなら、わたしがいるよといいたい。それくらいみんなは大事なんだ〜。わたしは自分の気持ちを伝えるのが本当にへたくそで、人に手を差し伸べる時すら「お節介かな」「そっとしといたほうがいいかな」って気を遣ってしまう不器用なやつなので、あんまり上手にみんなに寄り添えないかもしれないけれど、寄り添いたいという気持ちをわたしが持っていること、知ってほしいなあ〜。</div><div></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/f0ff923098a4fa36716862c3fa2732ed_6968a8a80d24b42a6bab0f5f86ff21a2.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>　わたしはみんなのヒーローにはなれないけれど、みんなの味方にはなれる🌟</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[✈️]]></title><link rel="alternate" href="https://0309.amebaownd.com/posts/5676392/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/ff6b39955ae94752388cbc49af02c7a5_46c94f88601d6b048b6c71e0331301a3.jpg"></link><id>https://0309.amebaownd.com/posts/5676392</id><summary><![CDATA[　飛行機が離陸する時に進む滑走路って、結構長い。飛行機が動き出して、いざ離陸かと思いきや、延々と滑走路を走り続ける。やっとの思いで離陸すると、たまにほんの少し揺れて、風に煽られて、やっと雲の上を突き抜ける。そうして空の旅を楽しんだあと、着陸のための滑走路を見つけたら、雲をくぐり、慣れ親しんだ地面へと着陸する。　防弾少年団って、飛行機みたいだ。]]></summary><author><name>なみ?</name></author><published>2019-02-05T16:53:34+00:00</published><updated>2019-02-05T18:14:33+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>　飛行機が離陸する時に進む滑走路って、結構長い。飛行機が動き出して、いざ離陸かと思いきや、延々と滑走路を走り続ける。やっとの思いで離陸すると、たまにほんの少し揺れて、風に煽られて、やっと雲の上を突き抜ける。そうして空の旅を楽しんだあと、着陸のための滑走路を見つけたら、雲をくぐり、慣れ親しんだ地面へと着陸する。</div><div><br></div><div>　防弾少年団って、飛行機みたいだ。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/ff6b39955ae94752388cbc49af02c7a5_46c94f88601d6b048b6c71e0331301a3.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div><br></div><div>　防弾少年団がついにグラミーへ足を踏み入れる。</div><div><br></div><div>　寝起き眼でこの一報を見てすぐに思い出したのは、ゆんぎさんがおちゃめな顔をしながら言った「Go to Grammy」の言葉だった。いままで数々の目標を口にして、それを実行してきたゆんぎさん。あなたがその言葉を発した瞬間、わたしは驚くほど冷静に、すんなりと、「ああ、彼らはグラミーにも行くんだな」と思ったのをよく覚えている。</div><div>　防弾少年団は目標を着実に達成してきた。自分たちが達成できそうな目標だけを据えて、甘んじているというわけではない。血と汗と涙がにじむほどの努力をいくつもいくつも重ねて、彼らの力で、途方もない夢だったものを全部もぎ取ってきたのだ。そんな彼らが新たな目標を口にするということは、即ちその目標を達成するためにまた新たな努力を重ねていくことの宣言だとわたしは思っている。</div><div>　今回はプレゼンターとしてグラミーの地に立つ彼ら。次は何かの賞にノミネートされ、そして受賞するあなたたちを想像する。きっとあなたたちならできる。そう思う。</div><div>　スーパーボウルのハーフタイムショーでのパフォーマンスだって、夢ではなくなるかもしれない。夢から目標へ、目標から、「今」という現実になるかもしれない。あなたたちを見ていると本気でそう思うし、そうなったとしてももう驚かない。</div><div><br></div><div>　防弾少年団がひとつ夢や目標を叶える度に思う。彼らが次に見据えるものはなんなのだろうか、と。次へ次へと求めることは彼らにとって重荷になるのかもしれない、と、ゆんぎさんがAMAsの日シャワーを浴びながら涙を零した話を聞いてから思うようになった。どこまで飛んでいくのか、どこまでいけばいいのか、いつ墜落してしまうのか、何もわからなくて怖かった彼らのことを考えるといたたまれない。もしかしたらその気持ちは今も多少あるのかもしれない。でも、「墜落は怖いけれど、みんなと一緒に着陸するのは怖くない」という言葉のとおり、着陸の瞬間を見届けることができたらわたしは本望だ。だから、彼らがそろそろ着陸しようと思ったのならば、その選択をわたしはしっかりと受け入れる。まだまだ違う景色を見に飛び続けたいと思うのであれば、わたしも一緒にその景色を見に行きたい。心からそう思う。</div><div><br></div><blockquote>「新しい夢を探させてくれて、本当にありがとうございます」</blockquote><br><div>　ジョングクくんのこの言葉がすごくすごく嬉しかった。すごくすごく、胸に染み渡った。新しい夢を探すこと、それはすごく難しいこと。人にとって、たったひとつの夢を叶えることすらとても難しい。わたしも、自分の夢を叶えるどころか、夢を見つけることすらままならない。だけど彼らは違う。ひとつひとつ夢を叶えて、また新たな夢を探しに羽ばたく。そんな彼らにわたしも夢を抱いている。わたしの夢を託している。彼らが夢を叶えることが、わたしの夢のひとつになっている。</div><div><br></div><div>　防弾少年団のみんなに言いたいことがたくさんある。</div><div>　いつも新しい夢を探してくれてありがとう。夢を叶える姿を見せてくれてありがとう。その姿がわたしたちにとって何よりも強い力になっていること、知っていてほしい。</div><div>　わたしたちのリーダーでいてくれてありがとう。わたしたちが抱いた葛藤、希望、絶望、全部背負い込んで声をあげてくれて、わたしたちができないことを代わりにしてくれてありがとう。</div><div>　いつも隣に寄り添わせてくれて、一緒にいろんな景色を見せてくれてありがとう。あなたたちに出会えたおかげで、それまでわたしが見ることのなかった景色を、経験を、たくさん積むことができている。わたしの視野を広げてくれてありがとう。</div><div><br></div><div>　あなたたちとなら、わたしまでどこへでも飛んでいけそうな気がしているの。いろんな空を、いろんな景色を見ていたい。だからこれからも精一杯腕を広げて、安心して羽ばたいていってほしい。</div><div><br></div><div>　あなたたちの滑走路には、いつだってわたしたちがいる。</div><div><br></div><div></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/254c48c835f4265692d47584c4f477fa_407b37bb7fa3f5ae152a59ec0138776a.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		
]]></content></entry><entry><title><![CDATA[나에게도 꿈이 있다면]]></title><link rel="alternate" href="https://0309.amebaownd.com/posts/5665097/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/1468f41a22101a19c8beb33d636fffee_6d1f1ffea5e4d88eac9539cc01b5a192.jpg"></link><id>https://0309.amebaownd.com/posts/5665097</id><summary><![CDATA[　わたしがあなたと夢で会えますようにと祈りながら眠っているあいだ、あなたは現実と向き合っている]]></summary><author><name>なみ?</name></author><published>2019-02-03T16:25:26+00:00</published><updated>2019-02-04T07:55:11+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>　わたしがあなたと夢で会えますようにと祈りながら眠っているあいだ、あなたは現実と向き合っている</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/1468f41a22101a19c8beb33d636fffee_6d1f1ffea5e4d88eac9539cc01b5a192.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>　眠ることがだいすきなあなたが、朝の5時頃「作業中」と伝えてくれていたのを見て、わたしは言いようのない感情にまみれました。食事はとっているのかな。数時間だけでも、寝る時間はあるのかな。旧正月を迎えた韓国ですが、今の彼らは旧正月らしいことなんてあまりできないのかもしれない。</div><div>　でもそれを全部全部犠牲にしてまで伝えたい音楽が彼らにはある。そこまでできる理由が彼らにはある。</div><div>　そういう彼らを見ると、羨ましいなあと思うんです。もちろん、ほかにもいろいろな感情は抱くけれど、その「いろいろな感情」のうちのひとつが羨望なんです。</div><div>　すべてのものを犠牲にしてまで伝えたいものがある彼らが羨ましい。ヘトヘトになるまで頑張れるものがある彼らが、「armyのために」と言って人のために時間を使う彼らが、自分自身を愛そうと生きている彼らが。</div><div><br></div><div>　ゆんぎさんに対しても、防弾少年団に対しても、わたしが個人的によく抱く感情はそういうものなんです。わたしも、みんなみたいに、なりたかったな。なれるかな。なりたいな</div><div>　夢がなくても大丈夫と歌ってくれるあなたにわたしはたくさん救われたし、こんなわたしでもいいのかもしれないと思えた</div><div>　だけど、あなたみたいになりたいんだ本当は</div><div>　あなたがわたしの夢なんだ</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[행복의 척도]]></title><link rel="alternate" href="https://0309.amebaownd.com/posts/5655353/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/f2e29d632d05520f9b3b1766ca992e2d_b9ef12d6a745d6d0d2499e8b42c1b033.jpg"></link><id>https://0309.amebaownd.com/posts/5655353</id><summary><![CDATA[　気持ちの共有ってとても大事だ！]]></summary><author><name>なみ?</name></author><published>2019-02-01T16:29:03+00:00</published><updated>2019-02-01T16:53:09+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>　気持ちの共有ってとても大事だ！</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/f2e29d632d05520f9b3b1766ca992e2d_b9ef12d6a745d6d0d2499e8b42c1b033.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>　ひとりでいると、自分のこの気持ちっておかしいのかなとか、こう思うこと自体いけないことなのかなとか、くだらない不安に苛まれてしまうけれど、共感してくれたり刺激をくれる仲間がいると、道が開けるように自分の価値観も世界も大きくなっていく。</div><div>　今日はそんなことを実感する日になりました。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/f9168935a76f6cadac118337eab1731a_cead93ac2c731500232684f3cd44b0ee.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>　ゆんぎさんに出会わなければなんの摩擦も生まれなかったかもしれないような人々と同じ時間を過ごすことの出来る今を、本当に奇跡のように感じています</div><div>　同じ人たちを同じ温度で同じ価値観で愛せる仲間がいるってほんとうに素敵</div><div>　わたしの大好きな友達のみんなには本当に幸せになってほしい。どんな形になろうと、みんなが納得した道を進んでほしい。これで良かったと思える道を。</div><div><br></div><div>　わたしが抱くどうしようもない感情の終着駅ってどこなんだろう。夜更けにそんなことを思うことがよくある。でもその終着駅が美しい景色だったらいいなと思うし、ここにこれて良かったと思えるのであれば、わたしはどんな形でも受け入れたいと思う</div><div>　辿り着きたい駅はあるけれど、そこはもしかしたらわたしが乗っている電車は通らない駅かもしれないし、通るけれど停まらない駅かもしれないし、停まる駅かもしれないし、終点かもしれない、</div><div>　本音をいえばその駅が終点であればいいなと思うよ</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/11eda5e609d6b23f19fb1232db61fbcc_8e352d15f632f7f49ac2c600e1ca918e.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>　今日は、昨日よりももっとだいすきだった</div><div>　明日は、</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[🌟]]></title><link rel="alternate" href="https://0309.amebaownd.com/posts/5646694/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/5c98b33ea708d963288d788a097ccf5e_c6d1d519321c50632eaeef8f2243b127.jpg"></link><id>https://0309.amebaownd.com/posts/5646694</id><summary><![CDATA[　美しいものを美しいと思えることはきっと当たり前ではなくて　美しいと思えること自体がきっと幸せで　美しいものの美しさを最大限知るためにわたしはやさしい日々を生きていきたい　すべてのことを当たり前と思わず、感謝をわすれず　あまり生き急がないでうつくしいものを美しいと思える あなたのこころがうつくしい　相田みつを☺︎]]></summary><author><name>なみ?</name></author><published>2019-01-31T05:21:35+00:00</published><updated>2019-01-31T05:31:54+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/5c98b33ea708d963288d788a097ccf5e_c6d1d519321c50632eaeef8f2243b127.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>　美しいものを美しいと思えることはきっと当たり前ではなくて</div><div>　美しいと思えること自体がきっと幸せで</div><div>　美しいものの美しさを最大限知るためにわたしはやさしい日々を生きていきたい</div><div>　すべてのことを当たり前と思わず、感謝をわすれず</div><div>　あまり生き急がないで</div><blockquote>うつくしいものを美しいと思える あなたのこころがうつくしい</blockquote><div>　相田みつを☺︎</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[誰かの季節]]></title><link rel="alternate" href="https://0309.amebaownd.com/posts/5642731/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/e0489f9f9a81cecc3b1479c464c6594a_7e9f07079a3cb5ac5800d02fc95be707.jpg"></link><id>https://0309.amebaownd.com/posts/5642731</id><summary><![CDATA[「別れる男に、花の名を一つ教えておきなさい。花は毎年必ず咲きます。」]]></summary><author><name>なみ?</name></author><published>2019-01-30T11:10:27+00:00</published><updated>2019-01-30T11:11:30+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/e0489f9f9a81cecc3b1479c464c6594a_7e9f07079a3cb5ac5800d02fc95be707.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<blockquote>「別れる男に、花の名を一つ教えておきなさい。花は毎年必ず咲きます。」</blockquote>
		</div>
	
		<div>
			<div>　川端康成の化粧の天使達に登場する有名な一節。わたしはこの言葉が大好きなのですが、ぶっちゃけ花の名前は全然知らない😅でも、別れた人に残り香を残すいたずらな女心、すごくよく分かるというか、そもそもこんな素敵な言葉を残せる川端康成氏は一体どんな女性からどんな花の名前を教わったのか、、、作中に出てくる彼岸花がそうなのか。ぜひ聞いてみたいところです。</div><div><br></div><div>　花が咲くのと同じように毎年必ず巡ってくるもののひとつに、季節があります。春、夏、秋、冬、四季を楽しめる日本に生まれることができて良かったなあと心から思うのです。</div><div>　新しい季節がやってくるたびに、過去の季節の記憶が蘇ります。去年の春はあんな人と出会ったなあ、あんなことをしたなあ。夏はすごく暑かったなあ、こんな曲を聴いたなあ。秋はこんな景色を見て、美味しいものを沢山食べたっけ。冬は、たくさん雪が降って、空気が澄んでいて素敵だった。そういう、季節と共にやってくる記憶の中に、いつからか防弾少年団、そして、ゆんぎさんがいるようになりました。</div><div><br></div><div>　ゆんぎさんは、わたしの季節を構成するうちのひとりなのです。春夏秋冬、その端々にあなたがいる。</div><div>　ゆんぎさんの季節はどんな色をしていますか。</div><div>　ゆんぎさんの過ごす季節が、穏やかで美しくて、あたたかいと良い。寒い日も、心はあったまるような、そんな日々を過ごしてほしい。ゆんぎさんがお花に詳しいかどうかはわからないけれど、何気ない花や景色を見て、きれいだなって思えるような、やさしい日々が続きますように。</div><div><br></div><div>　そうだゆんぎさん。あなたが生まれた3月9日の誕生花であるアセビというお花、知っていますか？</div><div>　このお花は韓国では咲かないみたいなので、もしかしたら知らないかも。知らないのなら教えてあげたいなあ。すごく可愛らしくて素敵なうえに、ユニークなお花なんですよ。</div><div>　アセビのお話はまた後日します🌷それこそ、3月9日にでも！</div><div></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/eca0147e45ddc527c63c0259a3f02ff3_955e9a682a42f7ec91f645aac108265a.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>　愛を込めて花束を</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[拝啓]]></title><link rel="alternate" href="https://0309.amebaownd.com/posts/5639812/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/183bd00a4f89c49a63a78621f45518cf_d45199a44965912a2b43790a281db67a.jpg"></link><id>https://0309.amebaownd.com/posts/5639812</id><summary><![CDATA[　ゆんぎさん　お体の具合はいかがですか？]]></summary><author><name>なみ?</name></author><published>2019-01-29T16:00:51+00:00</published><updated>2019-01-29T17:09:29+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>　ゆんぎさん</div><div>　お体の具合はいかがですか？</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/183bd00a4f89c49a63a78621f45518cf_d45199a44965912a2b43790a281db67a.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>　昨日ほびちゃんがVライブで、ゆんぎさんはまだ風邪をひきずっていると教えてくれたので、余計に心配をしています。お熱はでてませんか？のどは痛くないですか？鼻は？頭痛は？もう心配でなりません。できることなら変わってあげたい。こんなただでさえ忙しい時期に、体の調子がよろしくないだなんて、、、😔</div><div><br></div><div>　ゆんぎさんのことだから、体調を崩すたびに、もう年だなあとか、体衰えたなあとか思っていそうだなあ。ゆんぎさん93年生まれでしょう？満年齢だと26歳ですよ、まだまだ全然若いのに。それでもゆんぎさんはおれはもう若くないと言い張るのでしょうね。でも本当におじさんになったとき、「やー！おれはまだ〇〇歳だって！」と、やたら若者ぶるのがなんとなく目に見えています。そんなゆんぎさんを想像して、いま、ちょっとニヤけました。</div><div><br></div><div>　ゆんぎさんはいま何をしているかな。体調が良くない時くらい、ぐっすり眠っていてほしいな。ゆんぎさんが蒔いた種って、あといくつあるのだろう。そのうちのひとつは신청곡だったけれど、あといくつの種で、わたしたちを楽しませてくれるのかな。</div><div><br></div><div>　ゆんぎさんの蒔いた種がやがて発芽して花を咲かせるのを見ることがとても幸せに思います。あなたが心をこめてつくったものを、わたしも心をこめて聴く。そういうとき、なんの繋がりもないわたしたちでも、繋がれた気がするんです。</div><div>　ゆんぎさんはいつも音楽を通じてわたしに寄り添ってくれて、労わってくれて、激励してくれて、慰めてくれて、救ってくれるんです。ゆんぎさんに出会っていなかったら、今のわたしはどうなっていたのかなあ。ゆんぎさんによって慰められた悲しみを、ゆんぎさんのおかげで赦せるようになった自分の誤ちも、もしゆんぎさんに出会っていなかったらどうなっていたのかな。想像すると、ちょっとコワイです。かみさまありがとう、わたしをゆんぎさんに出会わせてくれて。</div><div><br></div><div>　そしてそしてゆんぎさん、いつもわたしの支えでいてくれてありがとう。あったかくして寝てね。はやく風邪、良くなりますように。元気になあれ</div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/141c5fc6a0fb9eca03ddb61b7ed2f916_0af526b1caed20184a871fb55e3c0993.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>　世界でいちばんすきなひとです。</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[0127]]></title><link rel="alternate" href="https://0309.amebaownd.com/posts/5629688/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/d2dbc473e49d70247c25bfbe66a1b8c2_c88509e3146526c46ca559b92d5e630c.jpg"></link><id>https://0309.amebaownd.com/posts/5629688</id><summary><![CDATA[　予期せず、「永遠なんて存在しない」ということを学んだ日になった。]]></summary><author><name>なみ?</name></author><published>2019-01-27T16:28:36+00:00</published><updated>2019-01-27T16:57:22+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>　予期せず、「永遠なんて存在しない」ということを学んだ日になった。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/d2dbc473e49d70247c25bfbe66a1b8c2_c88509e3146526c46ca559b92d5e630c.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>　時の流れほど無情で無常なものはないと思う。時の流れには誰も抗えないし、時は過ぎるからこそ誰しも終わりを意識しながら何かを始める。終わるために何かを始めることもある。それってなんの意味があるんだろう。たまに、走り続ける意味がわからなくなることがよくある。</div><div><br></div><div>　人生って不思議だ。なんとなく生きている人にも、適当に生きている人にも、必死に生きている人にも、平等に終わりがくる。悲しいほど等しく終わりがやってくる。ただ、必死に生きれば生きるほど、遺された人の記憶には深く残るのかもしれない。歴史が語り継がれていくように、教科書によって学ばれていくように、生きた痕跡を何十年も何百年も何千年も刻みつけている人もいる。</div><div>　そういう人達は、生きている間、なんのために生きていたのかな。どうして誰にでも等しく終わりがくる人生の中で、敢えてがむしゃらに生きたのかな。どうして、努力し続けられたのかな。偉人たちの生きる原動力って、何だったんだろう。</div><div><br></div><div>　今生きている人達も、どうして生きているんだろう。私はどうして生きているのか分からない。日本という安全な国に運良く生をうけ、すてきな家族のもとで暮らし、楽しい友達に出会い、学びたいことを学び、好きなものを見て、食べて、聴いて、幸せに生きている。</div><div>　私はすごくすごく贅沢な人生を送っていると思う。地球の恩恵を受けまくり。じゃあ、そんな地球の恩恵を受けまくっている私という人間は、果たして、そんな贅沢な生活をするに値する人間なのだろうか。ただただ恩恵を貪っているだけの、あまり生きていてもメリットがない存在なのでは、なんて、とんでもないことをたまに考える。今、考えて、この文章をうっている。</div><div><br></div><div>　永遠なんてないからこそ、こういうことを考えるんだろうなあ。</div><div>　わたしは、わたしの人生が終わるとき、わたしが生きた理由をちゃんと見つけられているのだろうか。</div><div><br></div><div>　防弾少年団のみんなは、どうなんだろう</div><div>　どうしてあんなに頑張れるんだろう。どうしてあんなに輝いていられるのだろう</div><div>　辛いな、やめたいなと思った時に思い浮かぶ存在がアーミーなら、どうして、アーミーのためにそこまでできるんだろう</div><div>　愛のためなのかな。よくわからないや。</div><div><br></div><div>　結局今日のブログで言いたいことがまとまらなかった。それくらい私が今考えていることって漠然とした疑問なんだろうなーと思う。もしかしたら答えなんてなくても、知らなくてもいいのかも。ただ生きたいから生きる、それでいいのかもしれない。</div><div><br></div><div>　でも、わたしは、こんな素敵な命を与えてもらえたからこそ、なにか、わたしが生きた証を、小さくてもいいから残してみたい。</div><div>　どこかの誰かの記憶にのこるような人生をおくってみたい。ああ、そういえばあいつ、特に何もしてなかったけど、なんか凄かったよな。そんな漠然としたもので、全然いい。</div><div><br></div><div>　言うなれば恩返しのようなもの。わたしに命をくれた神様に対する恩返し？なんか宗教みを感じてきたけど、そういうことじゃなくて、せっかくの人生だから、なんかしらやってみて、できることなら、生きていることがメリットになれるような人間になりたい。</div><div><br></div><div>　うん。頑張っている人たちも意外とこんな感じなのかな。</div><div>　明確な答えなんてなくてもいいのかも。しれない。うん。</div><div><br></div><div>　なんとなく、今日の記事を書いたおかげで、答えの一欠片が見えてきたかもしれない。</div><div></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/3a06738265d1c6b50ca44685bd39b0bd_971214278acd4cc0cc509ac4ac60c2da.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>　……？ゆんぎさん全然関係なくね？と思ったでしょ。</div><div>　ゆんぎさんがいなかったら、こんなブログ始めようとも思わなかったんだよ</div><div>　わたしがなにかの答えを見つけるとき、そのきっかけにはいつもあなたがいます</div><div>　ありがとうね、ゆんぎさん</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[😔]]></title><link rel="alternate" href="https://0309.amebaownd.com/posts/5620349/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/1960730ce7461b87b2eb97054dab76ea_8ab851aaedffe6b9bcfae63b6242aa65.jpg"></link><id>https://0309.amebaownd.com/posts/5620349</id><summary><![CDATA[　幼なじみ、同じクラスの子、学校の先輩、バイト先の人、友達の友達、そういう人達に恋をするのと同じように、わたしはあなたに恋をしてしまったんです、ゆんぎさん　イヤホン越しにあなたの声を聴くと寂しくなります　どうして機械を通さないとあなたの声も聴けないのか、あなたの姿も見れないのか、、、　会いたい人に会いたい時に会えるのが恋なら、わたしのこれは一体何なんだろう？]]></summary><author><name>なみ?</name></author><published>2019-01-25T17:14:10+00:00</published><updated>2019-01-29T17:30:45+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>　幼なじみ、同じクラスの子、学校の先輩、バイト先の人、友達の友達、そういう人達に恋をするのと同じように、わたしはあなたに恋をしてしまったんです、ゆんぎさん</div><div>　イヤホン越しにあなたの声を聴くと寂しくなります</div><div>　どうして機械を通さないとあなたの声も聴けないのか、あなたの姿も見れないのか、、、</div><div>　会いたい人に会いたい時に会えるのが恋なら、わたしのこれは一体何なんだろう？</div><div></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/1960730ce7461b87b2eb97054dab76ea_8ab851aaedffe6b9bcfae63b6242aa65.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>　あなたの顔も、手も、声も、考え方も、優しいところも、不器用なところも、器用なところも、はっきりしているところも、おねむさんなところも、つれないところも、でも楽しいことが大好きなところも、音楽が好きなところも、真面目なところも、おちゃめなところも、素直じゃないところも、全部全部、だいすきだけど</div><div>　あなたのことをこんなに知っているのに、あなたはわたしを知らないし、わたしもきっとあなたのことを全然知れていないし、だけどあなたのことは誰しもが知っているし</div><div>　こんなに報われなくて遠くて辛いだけで、けれど何もかも捧げたくてあなたが幸せでいてくれたらそれで充分だなんて、こんな極端な恋したことないから困っております、、、</div><div>　わたしがあなたから逃げようとすればするほどあなたの声が聴きたくなってあなたの姿を見たくなって、余計恋しくなってしまいます</div><div>　どうしたらいいのか全然わかんない。どうしてこんなに好きになっちゃったのか、、</div><div>　ゆんぎさんはすーぱーすたーで、わたしはしがない一人のちっぽけな人間なのに。身の程知らずでごめんねゆんぎさん。それでもねわたしほんとうにあなたが好きなんです、、、</div><div>　これっていけないことなのかなあ</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[행복해요?]]></title><link rel="alternate" href="https://0309.amebaownd.com/posts/5600137/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/7271d4ebe887f058c5b47e5f46fe2249_99f585e5fa83346f44a1208be5d5b5bb.jpg"></link><id>https://0309.amebaownd.com/posts/5600137</id><summary><![CDATA[　ゆんぎさんとお話出来るのなら聞いてみたいことがある　ゆんぎさんは今、幸せなのかということと　ゆんぎさんは何に幸せを見出すのかということ]]></summary><author><name>なみ?</name></author><published>2019-01-21T15:43:08+00:00</published><updated>2019-01-21T16:35:14+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>　ゆんぎさんとお話出来るのなら聞いてみたいことがある</div><div>　ゆんぎさんは今、幸せなのかということと</div><div>　ゆんぎさんは何に幸せを見出すのかということ</div><div></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/7271d4ebe887f058c5b47e5f46fe2249_99f585e5fa83346f44a1208be5d5b5bb.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>　ゆんぎさんのこういう笑顔って見る人のことも幸せにしてしまう最強の笑顔だと思っていて、このゆんぎさんを見ると、ああすごく楽しいんだなとおもう。たぶん、幸せでもあるとおもう。</div><div><br></div><div>　わたしはゆんぎさんに世界一幸せな男になってほしいなと結構本気で思っている。思っているけれど、べつに、毎日しぬほど良いことがたくさん降りかかれとは思わない。それなりに逆境があって、燃えて、努力して、結果を掴むことにゆんぎさんが幸せを感じるのであれば、そういう出来事があるといいなと思う。ゆんぎさんが幸せだと思うことがたくさんあればいい。</div><div>　ゆんぎさんは、私の記憶が正しければ、幸せは後から感じるもの、というように考えていたと思う。幸せについての質問に対して、後から幸せかどうかは分かる、と。今現在辛いことがあったとしても、長い目で見た時にそれも幸せの一環であると感じることの出来るような、大きい人。</div><div>　そんなゆんぎさんは、幸せについてすごくよく考えているという。ジミンくん曰く。</div><div>　だからこそ聞きたい。ゆんぎさんは今、幸せなのかどうか。</div><div><br></div><div>　前にもツイッターで少し話したけれど、小さな幸せの積み重ねってとても大事だ。なかなか大きな幸せはそこまで頻繁にやってこない。だからこそ小さな幸せを記憶していられる人間でありたい。ゆんぎさんにもそうであってほしい。小さな幸せをたくさんかき集めて、とても悲しいことや嫌なことがあったとき、その幸せの山を見て「おれは幸せだな」と感じれるように。</div><div><br></div><div>　個人的にそんな気持ちをゆんぎさんに対してずっと抱いていたから、ゆんぎさん自身も「自分を愛してくれる人」に対して「小さな幸せを見つけられるようであってほしい」と言っていたのを見た時はとても嬉しかった。ゆんぎさんは小さな幸せを見つける大切さを知っているから、他の人にそうやって言えるのだ。私の願いが、ちょっとだけ叶っている。</div><div><br></div><div>　もしもゆんぎさんがあまり小さな幸せを見つけられないくらい生き急ぐようになってしまったとしたら、わたしがいくらでも、ゆんぎさんに幸せをあげるよ。あんまり大きな幸せはわたしには作れないけれど、たとえばうお座の運勢が良い日は教えてあげるし、コーヒーを美味しくいれてあげるし、体がこったらマッサージしてあげるし、ゆんぎさんの好きな料理をたくさん作ってあげるよ。まあ今のわたしにそれはできないので、とりあえずはゆんぎさんの音楽を毎日聴いて、毎日好きだなあと感じて、わたし自身が幸せでいるよ。わたしが幸せだと思うことをして、幸せになる。そうしたらきっと、ゆんぎさんにとっても小さな小さな幸せのひとかけらくらいにはなるでしょう？(*＾-＾*)</div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/d0d0a10ffde678ddbde6eea21adb6d22_c6e1347b32a216dd1850f36697be33f2.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		
]]></content></entry><entry><title><![CDATA[回帰]]></title><link rel="alternate" href="https://0309.amebaownd.com/posts/5598788/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/1cde475fec9da2f63e204eb3a25b9d60_0bef77b0b3cb3890667907aa233595a6.jpg"></link><id>https://0309.amebaownd.com/posts/5598788</id><summary><![CDATA[　元々このサイトは日記のようなつもりで書こうと思っていたのですが、最初のほうの記事で張り切ってブログっぽく書きすぎたせいで最近の記事の内容の薄さが露呈している、、、( ´υ`)　まあいいか！どうせわたしの勝手なサイトだし　読む人もいないしね( ´υ`)]]></summary><author><name>なみ?</name></author><published>2019-01-21T09:28:07+00:00</published><updated>2019-01-21T11:07:16+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<div>　元々このサイトは日記のようなつもりで書こうと思っていたのですが、最初のほうの記事で張り切ってブログっぽく書きすぎたせいで最近の記事の内容の薄さが露呈している、、、( ´υ`)</div><div>　まあいいか！どうせわたしの勝手なサイトだし</div><div>　読む人もいないしね( ´υ`)</div><div><br></div><div></div>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/1cde475fec9da2f63e204eb3a25b9d60_0bef77b0b3cb3890667907aa233595a6.jpg?width=960" width="100%">
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			<div>　わたしがゆんぎさんを好きになったきっかけは音楽的な要因がすごく大きかった。防弾少年団を知って、音楽を聴いてみて、特に好きだなあと感じた曲が고엽だった。言わずと知れたゆんぎさんの曲。</div><div>　叙情的な音楽だと感じた。曲も去ることながら、彼の書いたその歌詞たちが特に。いつの間にかひんやりとしそっと物悲しさを感じるようになる秋のように、気がついたら冷えきっていたふたりの関係を嘆く歌詞がひどくわたしの心を揺さぶったんです。ただただ君が欲しいのではなくて、僕と目を合わせてくれる君が欲しい。僕を求める、君が欲しい。切実な思いがなぜだか他人事にきこえなくて、初めて歌詞の意味をみながらこの曲を聴いた時すこし涙が出た。</div><div>　終わりきれない気持ちを歌ったLet me know。日が昇る前の夜明けが1番暗いと教えてくれたTomorrow。ライブの盛り上がりに最適なフンタン。ゆんぎさんが産んだすてきな音楽たちを反芻しているうちに、ゆんぎさんがどんな人なのかをもっともっと知りたくなった。ゆんぎさんを追求していくうちにやがてAgustDに辿り着いた。ゆんぎさんのすべてが詰まった作品。青春の苦悩を詰め込んだ作品。わたしに力を与え、寄り添ってくれた作品。</div><div><br></div><div>　もしもわたしがゆんぎさんだったら。全てを投げ出してしまいたくなるほど追い込まれたこと、苦しかったこと、そういう後ろめたい部分を必死に隠していたとおもう。みんなには綺麗な自分をみてほしいから。けれどゆんぎさんは違った。ユンギさんの全てをさらけ出して音楽に注ぎ込んでいた。全部見ろよ、これがおれだからと言わんばかりに。今思えば、そんなゆんぎさんは既にLove myselfをしていたのかもしれない。</div><div>　自分のことすらよく分からなくて、他の人も分かってくれなくて、周囲の人がこわくて、きっとゆんぎさんはひとりぼっちだと思ったかもしれない。そんなゆんぎさんだからこそ、自分の愛する人たちのことは放っておけなくて、不器用なりとも優しくしてしまうのかなあ。</div><div>　辛いものも全部背負い込んで、本当は立っていることも辛いくらいぼろぼろになっても、夢を諦めずにデビューを果たした彼のこの笑顔を見て、わたしはゆんぎさんという人間に初めて本気で惚れ込んだ。</div>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/aae2933e2178c3db9f6ef11a08ee9eea_7e4cf6a60ee212772a9a4ef1ac23c4f8.jpg?width=960" width="100%">
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			<div>　こんなすてきな笑顔を見せてくれる人を、どうやって好きにならずにいられよう。</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[無題]]></title><link rel="alternate" href="https://0309.amebaownd.com/posts/5594842/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/9b05fdeaec5ae9ed869c3cfe48e09bb7_42a2cd50aaec8a4187aa9ed799fd5a6f.jpg"></link><id>https://0309.amebaownd.com/posts/5594842</id><summary><![CDATA[　나에게도 꿈이 있다면 날아가는 꿈이 있다면　同年代の人々が抱く悩みに耳を傾け、真摯に受け止め、歌にのせてくれたあなた　今むしょうにあなたの音楽が聴きたい　あなたの言葉がほしい　ゆんぎさん、あなたはいま、なにを考えて、なにを伝えようとしてくれているのですか]]></summary><author><name>なみ?</name></author><published>2019-01-20T14:15:52+00:00</published><updated>2019-01-29T17:33:16+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>　나에게도 꿈이 있다면 날아가는 꿈이 있다면</div><div>　同年代の人々が抱く悩みに耳を傾け、真摯に受け止め、歌にのせてくれたあなた</div><div>　今むしょうにあなたの音楽が聴きたい</div><div>　あなたの言葉がほしい</div><div>　ゆんぎさん、あなたはいま、なにを考えて、なにを伝えようとしてくれているのですか</div><div><br></div>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/607111/9b05fdeaec5ae9ed869c3cfe48e09bb7_42a2cd50aaec8a4187aa9ed799fd5a6f.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>　ふとしたときに、分かりもしない未来に思いを馳せます。ゆんぎさんはこれからどう変わるのか、わたしはこれからどう変わるのか。絶対に変わらないだろうなと思えるのは、あなたの音楽に対する姿勢。</div><div>　変わりゆく時間を、環境を、今までもゆっくりと受け入れてゆっくりと自分のものとして飲み込んでいったあなた自身は変わったのだろうか</div><div>　それともあなたのことを見るわたしが変わったのだろうか</div><div><br></div><div>　</div><div>　なんだかむしゃくしゃしていて気持ちを吐き出したくてこの記事を書いているけれど、なににむしゃくしゃしているのかがよくわからない</div><div>　思いついた言葉をそのまますぐに綴っているけれどいっこうにスッキリしない</div><div>　よくわからないけど余裕がない。焦ってるようにも感じるし、諦めているようにも感じる。何に対してかはわからない</div><div><br></div><div>　どうしてゆんぎさんというたった一人の存在が、わたしをここまで狂わせるのか</div><div>　どうしてあなたのことを考えただけでわたしはここまで泣きたくなるのか</div><div>　ゆんぎさんは不思議な人だね</div><div><br></div><div>　1年前に見かけた、「私達はきっと、人生において1番彼らを必要としている時期に彼らに出会う」という素敵なアーミーの言葉を事ある毎に思い出します</div><div>　きっとわたしは人生においてなにか大きなものを必要としている時に防弾少年団に出会ったんだよね</div><div>　それまで何をして生きていたのかわからないほどなんとなく過ごしていた空っぽな私という器に、とくとくと注がれていくように入ってきたあなたたちが今では私の器には収まりきらずにこぼれおちているんです</div><div>　最初から決まっていた運命のようにあなた達に出会って、息をするようにゆんぎさんに恋をして、そうして得たものはたくさんあるけれど、同時にあなたしか見えなくなってしまって、犠牲にしてきたものももしかしたらたくさんあるのかもしれない、、</div><div>　そんなことをしてあなたに会いに行ってもあなたは喜んでくれないよね</div><div>　だからといってあなたを追いかけることをやめるわけではないしライブに行く回数を減らそうとも思わないけれど、もう少し生活のしかたを変えようとは思いました</div><div>　わたしは生活の中心を自分以外のものにしすぎた</div><div>　今はすごく幸せだけれど、たぶんずっと続く幸せではないし</div><div>　burn the stageで言っていた、パンPDの口にした「お前達自身が幸せじゃないといけない」というような話を思い出すんです</div><div><br></div><div>　私は私が思っているよりも大人になろうとしているみたいで、あなたへのどうしようもない恋から卒業をしたがっているみたいで、</div><div>　だけど、いままで、きちんとした形を取って恋を終わらせてきたわたしには、ゆんぎさんへの恋を終わらせる方法がわからないなあ</div>
		</div>
	]]></content></entry></feed>